小砂 うたごえ828 小砂

おけら バラライカ 若人 どん底 カチューシャ 矢沢歌集 ともしび 千曲集 歌集828 歌集別目次 とっぷ

【あ】33 ああ上野駅 ああ人生に涙あり 愛ある街で
愛燦燦 会津磐梯山 愛に生き平和に生きる 愛の讃歌
愛のメロディ 青い山脈 青い空は 蒼いプラトーク
仰げば尊とし 青葉城恋唄 赤い靴 赤いサラファン
赤い花白い花 赤い風船 あかつきの空に 赤蜻蛉(とんぼ)
秋田音頭 憧れのハワイ航路 朝露 安里屋ユンタ
朝はどこから あざみの歌 あじさいの花 明日があるさ
明日は咲こう花咲こう 明日への伝言 あそび虫のうた あなたが夜明けをつげる子…
あの青い空のように あの丘越えて あの鐘を鳴らすのはあなた あの素晴らしい愛をもう一度
あの日の授業 あの町この町 亜麻色の髪の乙女 アムール川の波
アメイジング・グレイス 雨降りお月さん あめふりくまのこ
ありふれた人生 アリラン 或る雨の午後 歩いてゆこう
ある日突然 アルプス一万尺 あわて床屋 アンジェラスの鐘
アンニーローリー アンパンマンのマーチ 【い】18 いい日旅立ち
いい湯だな 生きて生きて生きて 異国の丘 泉のほとり
いちご(fin) いちご白書をもう一度 いつかある日 五木の子守唄
一週間 It’s a smoll World いってしまった小鳥 いつでも夢を
一杯のコーヒーから 一本の鉛筆 いつまでもいつまでも いつも何度でも
いとし子よ 犬のおまわりさん いぬふぐり いのちのかぎり
祈り 今!今!今! Imagine いま わたしたちは
インターナショナル 【う】17 We Shall Overcome pagetop
上を向いて歩こう ヴォルガ下り ヴォルガの舟唄 ウォルシングマチルダ
うたえバンバン うたって愛して 美しい十代 美しい地球
美しき五月のパリ 美しきわが故郷 (大正02) (昭和16)
海の歌 ウラルのグミの木 ウリナラコ 美わし春の花よ
うるわし春よ うれしいひなまつり 熟れた葡萄 【え】03
笑顔がかさなれば エーデルワイス エーデルワイスの歌 江戸子守唄
襟裳岬 エルベ河 【お】26 おいで一緒に
老いも若きも 俺らの空は鉄板だ お江戸日本橋 おおカリーナの花が咲く
大きなうた 大きな栗の木の下で 大きな古時計 大坂ラプソディー
大島節 おおシャンゼリゼ おおスザンナ 大空へ飛べ
オー・ソレ・ミオ おおブレネリ おお牧場はみどり オールド・ブッラク・ジョー
丘を越えて 沖縄を返せ ??? おくりもの
贈る言葉 おさななじみ お猿のかごや お正月(明治34)
おてもやん おなかのへるうた オホーツクの舟唄 おぼろ月夜(大正03)
思い出(昭和22) 想い出の赤いヤッケ おもいでのアルバム 思い出のグリーングラス
思い出の渚 おもちゃのチャチャチャ およげ!たいやきくん 折り鶴
俺たちの歌 俺たちのシルクロード 俺は旋盤工 俺は枕木
女ひとり 【か】26 かあさんの歌 母さんの手のひら
怪獣のバラード カーボーイの夢 帰らざる日のために 蛙の笛
帰れソレントへ 柿の木坂の家 学園広場 岳人のうた
学生街の喫茶店 学生時代 かけがえのない人生を pagetop
樫の樹 風と光と子どもたち 風の盆
かたくりの花・君のこと 肩たたき カチューシャ 悲しき口笛
悲しき天使 哀しみのソレアード かなわぬ恋 鐘がなれば
鐘の音は単調に鳴り響く 鐘の鳴る丘 カプリ島 鎌倉(明治43)
かもめの水兵さん からたちの花 刈干切唄 カリンカ
枯葉 かわいいあの娘 川岸のベンチで 川の流れのように
河はよんでいる 神田川 カントリーロード 乾杯
乾杯の歌 がんばろう 【き】23 聞け万国の労働者
汽車 汽車(明治45) 汽車は通り過ぎて行く 汽車ぽっぽ
汽車ポッポ 絆−きずな 木曽節
北風小僧の寒太郎 北上夜曲 北国の春 切手のないおくりもの
気のいいあひる 希望 希望のささやき 希望の灯
君が明日に生きる子どもなら 君恋し 君死にたもうことなかれ 君知りて
君といつまでも きみとぼくの間に 君について行こう 君の祖国(くに)
君の眸が 君は君の主人公だから 君をのせて 行商人
夾竹桃のうた 今日の日はさようなら きよしこの夜 漁夫の歌
霧の摩周湖 銀色の道 禁じられた遊び 【く】09
ククウェチカ 草競馬 くつが鳴る 国のすみずみから
ぐみの木 暗い夜 クラリネットをこわしちゃった グリーン・グリーン
苦しい仕事 くるめくわだち 黒い目 黒い瞳の
黒田節 桑ばたけ グワンタナメラ pagetop
【け】 ケ・サラ 月桃 原爆を許すまじ
憲法九条五月晴れ 【こ】37 恋心 恋のバカンス
こいのぼり(大正2) コイノボリ(昭和6) 恋の町札幌 恋は水色
公園の手品師 高原列車は行く 高校三年生 荒城の月(明治34)
航路(波止場の夜) 五月のうた 五月の歌(昭和22) 黄金の小麦
故郷の空 故郷の廃家 故郷の春 故郷を離るる歌(大正2)
こきりこ 国際学生連盟の歌 漕げよマイケル ここに幸あり
ここは故郷 心さわぐ青春の歌 心のうた 心の旅
心の窓にともし灯を 心はいつも夜明けだ コサックの子守歌 コザックの悲歌
小雨降る路 古城 秋桜(コスモス) 子供を守る歌
この勝利ひびけとどろけ この広い野原いっぱい この町から この街で
この道 五番街のマリー 湖畔の宿 コムソモールの歌
コメディアン 子守唄 ゴンドラの唄 コンドルは飛んで行く
こんにちは赤ちゃん こんめい馬 【さ】15 さあ若者達
斎太郎節 蔵王のうた さくら(古謡) さくら貝の歌
さくらんぼの実る頃 酒と泪と男と女 サザエさん サッちゃん
さとうきび畑 里の秋(昭和20) 淋しい手風琴 サボテンの花
寒い朝 サモア島のうた さよならオーガスティン さよならをするために
サライ サラスポンダ さらば恋人よ さらば青春
ざわめけバイカル 三交替節 山賊の歌 サンタ・ルチア
サン・トワ・マミー 三百六十五歩のマーチ さんぽ pagetop
山谷ブルース 【し】39 幸せなら手をたたこう しあわせの歌
しあわせのうた 幸福を売る男 シーハイルの歌 シェリトリンド
叱られて 四季の歌 シクラメンのかほり ジグーリ
仕事の歌 静かな湖畔の 下町の太陽 七里ヶ浜の哀歌
信濃の国 芝浦 シベリア大地の歌 島唄
島原の子守唄 島人ぬ宝 霜月の午後 しゃれこうべと大砲
シャロームの歌 シャンテ 収穫の歌 十九の春
囚人の歌 自由なる大地へ 12の誕生日 十八才
自由ベトナム行進曲 シューベルトの子守歌 シュワジュベチカ 城ヶ島の雨
証城寺の狸囃子 少年時代 少年少女冒険隊 常磐炭坑節
ジョン・ブラウン 白神山地の詩 しらす畑 知床旅情
白い想い出 白いギター 白い花の咲く頃 白いばら
白いブランコ ジングルベル 新雪 死んだ男の残したものは
死んだ女の子 【す】11 すいかの名産地 ずいずいずっころばし
スキー(昭和18) 鈴懸(すずかけ)の径 すずらん すてきな友だち
すてきな娘さん 素敵なランデヴー ステンカ・ラージン 砂山
素晴らしき明日のために 炭掘る仲間 すみれの花咲く頃 スリコ
スワニー河 ズンガリ 【せ】18 背くらべ
青春 青春サイクリング 青春時代 青春の城下町
青春は雲の彼方に 青春牧場 聖なる湖バイカル 世界がひとつになるまで
せかいじゅうの海が 世界中の子どもたちが 世界に一つだけの花 pagetop
世界は二人のために 世界をつなげ花の輪に 惜別のうた 瀬戸の花嫁
全世界民主青年歌 前線にも春が来た 戦争は知らない 戦争はもういやだ
戦争を知らない子供たち 船頭小唄 千の風になって 線路の仕事
【そ】09 草原情歌 ぞうさん 操車場恋唄
早春賦(大正2) 相馬盆歌 宗谷岬 ぞうれっしゃよはしれ
ソーラン節 祖国の山河に 蘇州夜曲 外山節
その手の中に その夏を教えて 空に星があるように 空よ
そんな町を 【た】17 大地 大地讃頌
太陽がくれた季節 大漁節 たき火 竹田の子守唄
武田節 たたかいの中に 闘うわれら たたかってこそ明日はある
脱走兵 たなばたさま(昭和16) ダニーボーイ 谷間の灯
楽しき農夫 田原坂 出発(たびだち)の歌 旅立ちの日に
旅のはじまり 旅人よ 誰か故郷を想わざる 誰もいない海
誰も知らぬ私の悲しみ ダンカン・グレイ タンポポ たんぽぽ
【ち】07 小さい秋みつけた 小さい部屋 小さな喫茶店
小さな靴屋さん 小さな木の実 小さな日記 竹馬の友
組曲「地底の歌」 秩父音頭 チムチムチェリー ちゃっきり節
茶摘(明治45) 中国地方の子守唄 【つ】08 追憶
津軽海峡冬景色 津軽のふるさと 津軽平野 (明治43)
月あかり 月がとっても青いから 月の沙漠 月見草の花
翼をください 罪つくり pagetop
【て】06 てぃんさぐぬ花 鉄道唱歌(明治34) 鉄腕アトム
手と手と手と てのうた 手のひらの歌 手のひらを太陽に
出船 てるてる坊主 天使の羽のマーチ 天使のハンマー
てんとう虫のサンバ 【と】26 東京音頭 東京行進曲
東京のバスガール 東京ラプソディ 峠の我が家 同志よ固く結べ
とうだいもり(昭和22) Tomorrow 通りゃんせ 遠い世界に
遠くへ行きたい 時計台の鐘 どこかで春が どこまでも行こう
どこまでも幸せ求めて どじょっこふなっこ どっこいしょ節 ドナ・ドナ
となりへきた人 飛び立とう とべよ鳩よ (ともしび)
ともだち ともだち讃歌 ともだちになるために 友だちはいいもんだ
友よ(岩谷) 友よ(岡林) トラジ 鳥の歌
ドレミの歌 トロイカ(雪の) トロイカ(走る) どんぐりコロコロ(昭和22)
どん底の歌 ドンドン とんぼのめがね 【な】15
ないしょ話 長崎の鐘 仲間達 仲間のうた
なごり雪 (なだ)そうそう なため(鉈目) なつかしきヴォルガ
懐しのヴァージニア なつかしのチゾルム街道 夏の思い出 夏は夾ぬ(明治29)
夏休み 七つの子 涙くんさよなら 涙をこえて
平城山(昭和10) 南国土佐を後にして 軟弱もの 何という胸の痛みだろうか
【に】05 新妻に捧げる歌 ニコライの鐘 虹色の湖
虹と雪のバラード 22才の別れ 庭の千草(明治17) にんげんっていいな
人間の歌 人間をかえせ   pagetop
【ね】01 ねがい 【の】03 農兵節
野菊(昭和17) 野に咲く花のように 野ばら(昭和22) 【は】33
バイカル湖のほとり ハイタッチ 白銀は招くよ 箱根の山(明治34)
はじめの一歩 芭蕉布 橋を作ったのはこの俺だ 畠へ行こう
二十歳(はたち) 8時間ソング 初恋 果てもなき荒野原
(明治33) 花かげ 花笠音頭 花言葉の唄
花の首飾り 花のまち 花のメルヘン 花はどこへ行った
花火(昭和16) 花祭 花嫁 花をおくろう
埴生の宿(明治22) 母なる故郷 波浮の港 浜千鳥
浜辺の歌 バラが咲いた バラはあこがれ バラライカ
パリのお嬢さん パリの空の下 パリの橋の下 パリの屋根の下で
春一番 春が来た(明治43) 遙かな友に バルカンの星の下に
春だから 春に 春の唄 春の小川(明治44)
晴れた五月 【ひ】19 ピース・ナイン ピクニック
ひとつの空の下で ひとつの歌から ひとつぶの涙 一坪たりとも渡すまい
一日(ひとひ)のおわり 一人の手 人を恋ふる歌 陽のあたる道
百姓娘 百万本のバラ ビヤ樽ポルカ ひょっこりひょうたん島
BELIEVE 広きドニエプルの嵐 ヒロシマ ヒロシマから
ヒロシマの有る国で 広場とぼく等と青空と 琵琶湖周航の歌 pagetop
【ふ】17 ファニタ フィンランディア ふきのとう
ふじの山(明治43) 二つの岸 二人 二人は若い
船のり フニクリフニクラ 冬が来る前に 冬景色(大正2)
冬の星座(昭和22) 冬の夜(明治44) 冬芽 ブラームスノの子守歌
ぶらんこのうた ブルーシャトー 故郷(大正3) ふるさと(岡田)
ふるさと ふれあい ブンガワン・ソロ 【へ】08
平壌は心のふるさと 兵隊が戦争に行く時 ヘイ!ヤシネック 平和に生きる権利
へいわのうた 平和の花・紫金花 ペチカ ペトルスとマルーシャ
ベンセレーモス 【ほ】15 坊がつる讃歌 ほうせん花
ボートの上で 何日君再来 ポリュシカポーレ 牧師と奴隷
ぼくのひこうき 鉾をおさめて 星影のワルツ 星に祈りを
星のフラメンコ 星降る街角 星よお前は 菩提樹(明治42)
穂高よさらば ほたる (昭和7) 北帰行
炎の歌 【ま】14 牧場の朝(昭和7) 牧場の小道
また君に恋してる (山ノ木) (高石) 町から村から工場から
街のざわめきも聞こえず 待ちぼうけ マーチングマーチ まっかな秋
真赤な太陽 まつり 真夜中のギター 毬と殿様
毬藻の唄 丸顔の娘 マルセリーノの唄 満州の丘に立ちて
【み】14 見上げてごらん夜の星を 三池炭坑節 pagetop
三池の主婦の子守唄 みかんの花咲く丘 岬めぐり 水色のワルツ
(ロシア曲) みどりのそよ風 南の島のハメハメハ大王 未来をかけて
民族独立行動隊の歌 みんな一緒に みんなが笑う日まで みんな元気か
みんな太陽 みんなのうた みんなの心にとどくよう 【む】04
麦畑 蟲のこゑ(明治43) 村の鍛冶屋(大正1) 村の娘
村祭(明治44) 【め】00 めだかの学校 【も】06
モーツァルトの子守唄 最上川の舟歌 もしも君が もずが枯れ木で
モスクワ郊外の夕べ 紅葉(明治44) 木綿のハンカチーフ 樅の木
森のくまさん 森の水車 もろ人こぞりて 【や】07
八木節 椰子の実 山男の唄 山家育ち
山小舎の灯 山の音楽家 山の彼方に 山の煙
山の子の歌 山の大尉 山の友よ 山の人気者
山のロザリア 【ゆ】13 勇気あるもの 夕張わがふるさと
夕日 郵便馬車の馭者だった頃 夕べのうたごえ 夕べの鐘
夕べの集い 夕やけこやけ (明治44) 雪がふる(門倉)
雪が降る(アダモ) 雪の降る街を 雪山讃歌 雪山に消えたあいつ
ユニオン列車 夢淡き東京 夢路より 夢をのせて
搖籃の歌 【よ】07 夜明けのうた 夜明けのメロディー
夜明け前の唄 ヨイトマケの唄 宵待草 陽気に生きようこの人生をさ
夜汽車(昭和22) 夜は暗い よろこびの歌(昭和22) pagetop
喜びも悲しみも幾年月 【ら】03 ラ・クカラチャ ラストダンスは私と
ラ・スパニョーラ ラ・ノヴィア Love & Peace ラ・マルセーユズ
【り】10 リムジンガン 旅愁(明治40) リラの花
リリー・マルレーン 離陸準備完了 リンゴ追分 リンゴの唄
リンゴの花咲く頃 りんごのひとりごと りんご娘 【る】01
流亡の曲 【ろ】04 ローレライ ろくでなし
ロシア ロックローモンド ロマンス  
【わ】25 ワーシャ・ワシリョーク 若い二人 我が窮状
わが大地のうた 若葉(昭和16) わが母の歌 若者たち
若者よ 別れ(ムシデン) 別れの朝 別れの一本杉
忘れな草をあなたに 私と小鳥と鈴と 私に人生といえるものが… 私の愛した街
私の回転木馬 私の恋人 私の子どもたちへ 私の城下町
私の焚火 私を叱らないでママ 私を責めないで わたぼこの中に咲いた花
童神(天の子守唄) ワルシャワ労働歌 われは海の子(明治43) われら愛す
われらの仲間   583/828=70.4% ver1.00(12/02/19)