小砂 おけら歌集 【は〜ほ】 小砂

あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ひ行 ふ行 へ行 ほ行 ま行 や行 おけら歌集 とっぷ
頁=おけら歌集/=曲UP済/=新曲/=歌詞/楽譜工事中/楽譜率=72.7%

No  曲名 演奏  作詞  作曲  歌い出し
1 Heart to Heart 日社大・大空 日社大・大空 さぁ 見つけよう まだ見ぬ
2 Hard wave きたがわてつ きたがわてつ 意識していようと 意識し
3 ばあや訪ねて 斎藤 信夫 海沼  実 森かげの白い道 かたかた
4 灰色の足音 P.Kalcos I.Saltaris 足音がこだまする暗い鉄
5 バイカル湖のほとり ロシア民謡 ロシア民謡 ゆたかなるザバイカルの
6 敗戦の子ども 林  光 林  光 父さんは敗戦のこども
7 白月 三木 露風 本居 長世 照る月の影みちて 雁がねの
8 バグダッドの空の下で 松本美智恵 大西  進 今 ぼくは思ってる
9 孤燕(はぐれ燕) すずききよし すずききよし はぐれつばめが 大空で
10 箱根八里 鳥居  忱 滝 廉太郎 箱根の山は 天下の険
11 はこべの花は 永井 和子 神野 和博 かあさん かあさん
12 はさみとぎ 中山 知子 イタリヤ民謡 今日も朝から 口笛吹いて
13 はじまるよはじまるよ 作者不詳 作者不詳 はじまるよったら はじまるよ
14 はじめての恋 門倉さとし 神野 和博 朝は遠いのに 白い空が
15 はじめの一歩 新沢としひこ 中川ひろたか 小さな鳥が 歌っているよ
16 初めまして 米村 英代 佐藤  実 初めてあった 人なのに
17 馬車夫の歌 新彊民謡 新彊民謡 ひずめは軽く空にひびく
18 芭蕉布 吉川 安一 普久原恒勇 海の青さに空の青 南の風
19 はしるの大すき まどみちお 佐藤  眞 走るのだいすき タッタタッタタ
20 はしれちょうとっきゅう 山中  恒 湯浅 譲二 ビュワーンビュワーン はしる
21 走るよトロイカ(井上) ヴャゼムスキー ブラホフ 走るよトロイカ 渦巻く雪よ
22 走れ青春 石川 伸二 石川 伸二 君がいつも大事にしていた
23 走れ!ひまわり号 大野 文博 大野 文博 機関車は走る 僕らの足に
24 走れメロス あだちやえ 岡部 栄彦 エメラルドの海 オリーブの
25 橋を作ったのはこの俺だ パクストン 高石 友也 昔むかしの俺達のこと
26 バスごっこ 香山 美子 湯山  昭 大型バスに のってます
27 バスの歌 佐藤 義美 大中  恩 どこの誰だか 知らない人と
28 畠へ行こう 朝鮮民謡 朝鮮民謡 白頭山に鶴が飛んで
29 畑でガルモーニが歌… ノビコフ ノビコフ 河岸の あの草原へ 二人
30 畑よ ステパーノワ マチュシェビッチ 畑よ 畑 わが大地
31 はだしの青春 中谷  稔 大阪の歌声 聞こえて来るよ職場の隅
32 裸のかえで エセーニン エルキン かえでよ何故 背を曲げ
33 はだかんぼっていいね 山上 武夫 夏原あきみち はだかんぼって いいね
34 二十歳(はたち) 門倉さとし 神野 和博 どこかで待っている人を探し
35 8時間ソング ピート・シガー ピート・シガー 世直しの時は それは今
36 はちまき固く 前原 桃枝 多泉 和人 鉢巻き固く締め直し
37 初恋 石川 啄木 越谷達之助 砂山の砂に 砂に腹這ひ
38 初恋時代 プリヤツコー… トウリコフ 白い雲流れてく ただ
39 ばった 濱田 廣介 藤井 清水 バッタ跳ねたぞ 大きな
40 ハッピー・バースデー 成井  豊 林 あづさ ハッピー・バースデー
41 ハッピー・バースデー… P・S・ヒル M・J・ヒル ハッピ バースデー ツゥ
42 果てもなき荒野原 ロシア民謡 ロシア民謡 果てもなき荒野原
43 はととかもめ 門倉さとし 高石  卓 どれだけ高く飛んだら
44 はととかもめ 門倉さとし 岡田 京子 どれだけ高く飛んだら
45 波止場の夜 チュルキン セドイ 友よ行こう 明日は船出
46 波止場労働者の歌 田  漢 聶  耳 朝から夜 夜から朝
47 文部省唱歌 文部省唱歌 ぽっぽっぽ、鳩ぽっぽ
48 鳩よ 門倉さとし 神野 和博 鳩よ飛べ たかく飛べ
49 はとよとべ さんしろう 田中喜三男 夜が明けても まだ雲は
50 鳩をとばせにゆくんです 柴野たみぞう 寺原 伸夫 ぼくはずんずん行くんです
51 (二部) 武島 羽衣 滝 廉太郎 春のうららの 隅田川
52 (喜納) 喜納 昌吉 喜納 昌吉 川は流れて どこどこ行く
53 島村  喬 ロシア歌曲 あの地区で くれた
54 花あそび(封花) 中国河北民謡 中国河北民謡 春には何の花 春に咲く
55 花いちもんめ わらべ歌 わらべ歌 ふるさとまとめて はないち
56 花一揆 今  正秀 山ノ木竹志 仕事一筋 勤め上げた
57 花売 水町 京子 ベートーベン 水うち清めし 朝の巷に
58 花かげ 大村 主計 豊田 義一 十五夜お月さま ひとり
59 花言葉の唄 西条 八十 池田不二男 可愛い蕾よ きれいな夢よ
60 花咲け故郷よ 作者不詳 作者不詳 国の隅々まで 自由な
61 花束にして 石黒真知子 林  学 私の歌に 翼が生え
62 花には太陽を子供らに… 木下そんき 木下そんき ふりそそげ春の陽
63 花のうた 佐藤  信 林   光 小さな草が 芽を吹いた
64 花の街 江間 章子 團 伊玖磨 七色の谷を越えて
65 花は咲く 岩井 俊二 菅野よう子 真っ白な雪道に 春風香る
66 花・はと・ピアノ 江藤 俊明 ドイツ民謡 お庭の花よ 赤い花よ
67 花はどこへ行った ピート・シガー ピート・シガー 野に咲く花は どこへゆく
68 花びらお舟 立野  勇 本多 鉄麿 花びらお舟は ギッチラホイ
69 花ひらくシベリヤ イォドコフスキー ムラデリ 夜風吹くシベリアよ 焚き火
70 花やさん 若谷 和子 磯部  俶 いらっしゃい いらっしゃい
71 花よこの手に 長谷作世子 長谷  治 どこに行った 私の花は
72 花嫁 北山  修 端田 宣彦 花嫁は夜汽車に乗って
73 花をおくろう 森田ヤエ子 荒木  栄 吹雪きの夜を歩いて来た
74 花を咲かそう祖国に 山中たかし 荻野藤四郎 南の果てから 若葉は
75 話してごらん 青山 義久 青山 義久 黙っていても すぐ分かる
76 埴生の宿 ペイン ビショップ 埴生の宿も わが宿
77 ハノイの恋人 坪井 雄一 中村  治 戦いが終わりあの人が
78 竹久 夢二 小松 耕輔 ふるさとの 山のあけくれ
79 母おやの歌 門倉さとし 熊谷 賢一 わたしはずっと 考えてきた
80 母親のうた 窪田  亨 寺原 伸夫 渦巻いたデモの中に
81 母親もまた希い続けよう 金子 静江 大西 進 暮らしのためには この手
82 母が教え給いし歌 ヘイドュク ドボルザーク 母がわたしに この歌を
83 母なるカマ河に沿って ロシア民謡 ロシア民謡 アイダー 母なる エイ!
84 母なる故郷 入江   晃 木下 航二 母なる故郷よ 苔水のした
85 母なるヴォルガ ロシア民謡 ロシア民謡 母なるヴォルガ行けば
86 母なるヴォルガを下りて ロシア民謡 ロシア民謡 母なる河ヴォルガ
87 母の歌 野上弥生子 下總 ユ一 母こそは命のいずみ
88 ははのおもい くるいひとし T・ゴラブ 舞い往く鶴に涙する 帰り来る
89 母の心を分かってください 石原いっき 高畠 賢 いつ果てるとも分からない
90 母の幸 尾崎喜八郎 石渡日出夫 畑仕事 昼のやすみに
91 母の願い 大貫  弘 すずききよし 鎖にとらわれた 幼い息子
92 母の願い 坂戸町主婦の会 関  忠亮 私の願いは ただ一つ
93 パパとぼく 香山 美子 小森 昭宏 パパと 話をするとき
94 はばたく朝に 門倉さとし 水島 康雄 はばたく朝に 風を切って
95 波浮の港 野口 雨情 中山 晋平 磯の鵜の鳥や 日暮れにゃ
96 浜千鳥 鹿島 鳴秋 弘田龍太郎 青い月夜の 浜辺には
97 浜辺の歌 林  古渓 成田 為三 あした浜辺を さまよえば
98 浜木綿咲いて 刈谷富志子 坂庭 省吾 麦わら帽子を 頭にかぶり
99 浜木綿の歌 森田ヤエ子 園田 鉄美 新しさ 織りなす日々に
100 浜木綿の歌 森田ヤヱ子 石原いっき 新しさ 織りなす日々に
101 早起き時計 富原  薫 河村 光陽 ちっくたっく ちっくたっく
102 腹の底から歌え 黒坂 正文 黒坂 正文 遠い(遠い) ところから
103 ばらのホテル 坂口  淳 井上 武士 ひまわり時計に 朝日が
104 バラはあこがれ G・Becaul 早川 清至 永久の誓に背いた心が
105 バラライカ 藤原 和義 藤原 和義 バラライカ、バラライカ
106 ばらを植えよう 工藤 幸雄 林  光 ばらよ ぼくらのばらよ
107 パリのお嬢さん あらかわひろし H・コンテ 人は呼ぶ あの娘を
108 巴里(パリ) 作者不詳 ジオベール 胸にみつる夢は 春の陽
109 パリの屋根の下で ルネ・ナゼル R・モレッティ 懐かしい想い出に
110 遥か彼方 チェルキン ノーソワ 夢はめぐる 故郷の野辺
111 遙かな友に 磯部  俶 磯部  俶 静かな夜更けに いつも
112 はるか遠く流れるボルガ ロシア民謡 ロシア民謡 はるか遠く 流れるボルガ
113 はるかな風に 金子 静江 大西  進 潮満ちるあけぼの 岸辺
114 はるかな道 カワレンコフ ブランテール いとしの君 想いは駈けて
115 はるかな山道 ポニーリナ ロシア民謡 はるかな山道 あの河岸で
116 はるかな遊星へ ポルーヒン トウリコフ 素晴らしいこの日 沸きた
117 はるかなる北の町 グーセフ ハリンコフ 北の町 きれいな町
118 遥かなるサンタルチア ナポリ民謡 ナポリ民謡 船出の時の わびしい胸に
119 はるかに君おもい イサコフスキー ドナエフスキー はるかに君おもい 再び
120 バルカンの星の下に イサコフスキ ブランテル 黒きひとみよいずこ
121 吉田 とみ 井上 武士 ぽかぽか 春がやってきた
122 バフノフ オストロフスキー 春春春 微笑む 陽の光
123 春が来た 高野 辰之 岡野 貞一 春が来た春が来た どこに
124 春風にさそわれて 宮沢 勝之 宮沢 勝之 春風にさそわれて 君も
125 春風にさようなら すずききよし すずききよし 指に刺さった 茨のあとを
126 春と夜明けと若者たち 井上  明 荒木  栄 春 春 春 春 春が近ず
127 春に ハリトーノフ ノヴィコフ 春はおとずれて 森は緑色
128 春に寄せて 緒園凉子 F・アプト 鳴くよ鳴くよ 梢に小鳥は
129 春の足音 富田  博 海峰 義美 丘の陽ざしは 明かるくて
130 春の足音 藤川ツトム 藤川ツトム 足音が響く 足音が聞こえ
131 春の唄 喜志 邦三 内田  元 ラララ赤い花束 車に積ん
132 春の唄(野口) 野口 雨情 草川  信 桜の花の咲く頃は うらら
133 春の歌 ケレームスキー タバチニコフ 響くリズム 軽やかに
134 春のうたごえ 荒木  栄 荒木  栄 泉に水湧き 若草地に萌え
135 春の行進曲 ミハルコフ ドナエフスキー 昇り行く朝日 輝きて
136 春の声 石黒真知子 林   学 聞こえる聞こえる 春の声
137 春のそよ風 スウェーデン民謡 スウェーデン民謡 春風がほほえむよ 野に
138 春の日の花と輝く トーマス・モア アイルランド民謡 春の日の 花と輝く
139 春のポルカ 河西 悦雄 石井  光 春の野原でランランラン
140 春まつり音頭 森田ヤエ子 荒木  栄 ハァー 祭りだ 祭りだ
141 春よ来い 相馬 御風 弘田龍太郎 春よ来い早く来い 歩きはじ
142 春をさがしに 門倉さとし 高石  卓 春をさがしに 山へ行った
143 春を待つ少女 高石ともや 高石ともや 冷たい風の 丘に咲く
144 春をむかえに 飯島 寛子 小林 光 きみの働く汗が 眩しくて
145 春を迎えよう 長 あさお 長 あさお あの日の母の叫びを
146 晴れた五月 江森 守弥 関  忠亮 晴れた五月の青空に
147 はやくてんきになあれ 井出 隆夫 福田和禾子 テルテル坊主のなまけもの
148 歯をみがきましょう 則武 昭彦 則武 昭彦 歯をみがきましょ しゅっ
149 ハンガリー自由万歳 ハンガリー曲 ハンガリー曲 コーシュ・ラジョス手紙に
150 晩秋 ロシア民謡 ロシア民謡 秋も暮れ 鳥飛び立ち
151 バンジョーひいて フォスター フォスター あくせくすれば 苦労が
152 パンダうさぎコアラ 高田ひろお 乾  裕樹 おいでおいで おいでおいで
153 バンドゥーラによせ ウクライナ民謡 ウクライナ民謡 バンドゥーラによせ
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏  作詞  作曲  歌い出し
1 門倉さとし 芥川也寸志 若者よ 火をもやせ
2 Peace It's My Life 梅原 司平 梅原 司平 Peace It's My Life
3 ピースウェーブ 橋本のぶよ 松永 勇次 今 確かな愛を 君に
4 ピース九条 吉田 啓子 吉田 啓子 憲法のものがり 知って
5 ピース・ナイン 笠木 透 岡田 京子 鳩は平和を運ぶ鳥
6 ピーテル街道にそって ロシア民謡 ロシア民謡 ヘイ 鈴をならして
7 ビートルズかぞえうた 佐藤  信 林   光 ひとつ 冷やめし食いな
8 ピオネールは木を… ドルマトウスキー ショスタコー… ポプラ ポプラ 早く伸び
9 ピオレの誓い 藤木 九三 藤木  一 雪と岩 雪と岩 神々し
10 太陽が昇るまで 岩谷 時子 いずみたく 歌おう 大空の青さを
11 ひかり 村上 仁 村上 仁 今みんなで歩こう
12 光に向かって 信楽 香仁 山本 忠生 天に高く 輝く光
13 光はあるか 田畑つる子 山ノ木竹志 闇の向こうに光はあるか
14 光れ君の眼 同朋大はらっぱ 同朋大はらっぱ 黙ってることはないさ
15 ピクニック 萩原 英一 イギリス民謡 丘を越え行こうよ 口笛吹き
16 ピケはる娘 小羽田正孝 北出 二郎 羽ばたく赤旗に 守られた
17 ピコットさん 香山 美子 湯浅 譲二 ピコットさんが ピコットさんが
18 久しき昔 近藤朔風 ベイリー 垣に赤い花咲く いつかの
19 ひさしぶりだね 山中 要 山中 要 久し振りだねぇ 君と会う
20 ひざっこぞうの唄 門倉さとし 荒木 栄 ひざっこぞう ひざっこぞう
21 羊飼いよ スロバキア民謡 スロバキア民謡 この素晴らしい収穫を
22 ひと 林 光 林 光 ひとの春は子ども 食べ 
23 ひとつの歌から 山ノ木竹志 山上 茂典 ひとつの歌から すべてが
24 ひとつのピース 瀬原 徹郎 榊原あきひろ パズルのような 国境線は
25 ひとつぶのたね 宮脇 健次 藤村記一郎 ぼくたちは ひとつぶの
26 ひとつぶの種 石原いっき 藤原 富枝 荒れ果てた大地に
27 一粒の種 いずみたく いずみたく 若者が願いを込めて
28 ひとつぶの涙 笠木  透 上田 達生 この地上にひとりでも
29 ひとつ星のうた 荒木  栄 荒木  栄 わたしは青いひとつ星
30 一坪たりとも渡すまい 沖縄青年合唱団 東シナ海前にして
31 人とし生きるために 太平洋炭鉱 佐藤 広志 地の底から 地の底から
32 人間(ひと)として 中村 圭子 吉川 敏男 知っていますか 白衣に
33 人にはゆとりとやさしさを 松下 進 園田 鉄美 Day by day 人が宇宙へ
34 ひとは 佐々木 昌 佐々木 昌 ひとは 生きるために
35 一日(ひとひ)の終り 作詞者不詳 フランス民謡 星かげさやかに 静かに
36 ひとみの世界 佐々木 昌 佐々木 昌 君のひとみの奥に
37 一人から一人へ 園田 鉄美 園田 鉄美 はじめに私が 名前を書いて
38 ひとりで歌うよりは 川津 恒一 川津 恒一 一人で歌うよりは
39 一人の手 A・コムフォート 高石 友也 一人じゃ見られない
40 ひとり・ぼっち 門倉さとし 水谷富士子 独りぼっちの 寂しさは
41 ひとりぼっちの心 ラッキ(あて) ヌケ(あて) 何も無い僕らの中に
42 人を恋ふる歌 与謝野鉄幹 作者不詳 妻を娶らば才たけて
43 ひなまつり 海野  厚 三宅 延齢 ひももの花に お白酒
44 ヒネマトーヴ エルサレム民謡 エルサレム民謡 ヒネマトーヴ ウマナイーム
45 陽のあたる道 アメリカ民謡 アメリカ民謡 歌いながら君と行く
46 陽の照る国 トルクメン民謡 トルクメン民謡 久しく水絶え 荒れ果て
47 陽の照る野原で ファチャノフ S・セドイ 陽の照る野原に 流れる
48 日は過ぎてゆく フィンク テレンシェフ 二人が巡り逢って 春は幾度
49 陽はまだ.落ちない 島村  喬 ウクライナ民謡 わがいとしの君よ 眠むり
50 ひばり クコルニク グリンカ どこまで上がる 春の空
51 ひびかせろ 三川うたごえ… 荒木 栄 わらいと未来は働く仲間の
52 ひまわりの花 藤本 洋 大西 進 太陽の子ども ひまわり
53 ひまわりの歌 門倉さとし 石原いっき ひまわりひまわり 咲いて
54 ひまわりのように 門倉さとし すずききよし あの人のほほえみが
55 ひめゆり・白梅の乙女たち すずききよし すずききよし デイゴの赤く咲いた
56 百姓娘 ルーマニア民謡 ルーマニア民謡 なぜに村の人はうわさが
57 百万本のバラ ヴォズネセンスキ R・パウルス 信じてくれますか 一人の
58 ビヤ樽ポルカ L.BROWN V.JAROMIR ここには愉快な顔ばかり
59 Human Rights 笠木 透 岩田 美樹 憲法があるから 人権が
60 ひよこ 作者不詳 エホン唱歌 ひよこが庭で ピヨピヨピヨ
61 ひょっこりひょうたん島 井上ひさし 宇野誠一郎 波をチャプチャプ チャプチャ
62 ひらいたひらいた わらべ歌 わらべ歌 ひらいたひらいた なんの花
63 開けゆく曠野 小野 光子 ロディギン 広い野辺よ 山よ谷よ
64 開け行く歴史 ベズィミョンスキー ショスタコービッチ 開けゆく歴史を 血にかざる
65 ピリカピリカ 近藤鏡二郎 アイヌ民謡 ピリカ ピリカ タントシリ
66 BELIEVE 杉本 竜一 杉本 竜一 たとえば君が 傷ついて
67 広い河の岸辺 スコットランド民謡 八木 倫明 河は広く 渡れない
68 ひろい世界のまんなかで 保母のうたごえ 保母のうたごえ ジャングルジムのてっぺん
69 ひろがれつばさ 添島 康夫 依田 保之 僕らに翼が あったなら
70 広きドニエプルの嵐 ウクライナ民謡 ウクライナ民謡 吠え狂うドニェプル河
71 ヒロシマ G・ムスタキ G・ムスタキ 覚えていますかあのヒロシ
72 ヒロシマ 関  鑑子 ブランテル あの日から咲く花は
73 ヒロシマ 高月ことば 大沢 浄二 顔も知らない 母さんを
74 ヒロシマ 豊田 勇造 豊田 勇造 一人の少女がこう言った
75 ひろしまから 東京原爆被害者協議会 焼き尽くされた広島に
76 ヒロシマが泣いている 梅原 司平 梅原 司平 ヒロシマが 泣いている
77 ヒロシマの有る国で 山本さとし 山本さとし 八月の青空に 今もこだま
78 広場とぼく等と青空と 黒坂 正文 黒坂 正文 ぼく等の町にも青い空が
79 ひろばには ほし・じろう 丹野信一朗 地球はデッカイ広場だから
80 びわ まどみちお 磯部  俶 びわはやさしい 木の実だ
81 琵琶湖哀歌 奥野椰子夫 菊地 博 遠くかすむは 彦根城
82 琵琶湖周航の歌 小口 太郎 吉田 千秋 われは湖の子 さすらいの
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏  作詞  作曲  歌い出し
1 ファニタ 龍田 和夫 スペイン民謡 山の端に 月は傾き
2 ファントムよりもハトを…… 小出 美苗 小出 美苗 お願い おしえて下さい
3 風化 すずききよし すずききよし 今はプラタナスの緑
4 ブーゲンビリア花咲く… 櫛田 ふき 木下そんき ブーゲンビリア 花咲く
5 ふうせん 小池タミ子 中田 喜直 あかい風船 あおい風船
6 風りん 川路 柳虹 草川   信 風りんチリチリ 鳴りまし
7 笛吹童子 北村 寿夫 福田 蘭童 ヒャラーリ ヒャラリコ
8 笛吹きティム アイルランド民謡 アイルランド民謡 大きな村でも 小さな村でも
9 深浦小唄 島川 観水 大村 能章 陸奥の深浦名に出た港
10 深浦の空 バラライカ 南部 敏郎 凍てつく北の町に
11 深浦慕情 近藤 金吾 theくまげら 東京の夕日も いいけど
12 深浦旅情 佐藤  実 佐藤  実 かもめ群れ飛ぶ 港町
13 深き谷間 ロシア民謡 ロシア民謡 深き谷間 ともし火見え
14 ふきのとう 門倉さとし 林  学 ふきのとう ふきのとう
15 ふきのとう 門倉さとし 高平つぐゆき ふきのとう ふきのとう
16 不屈の民 S・オルテガ S・オルテガ エル プエブロ ウニド
17 ふくろうの歌 林   学 林   学 夜になると目を覚ます
18 吹けよ嵐 山田 四男 藤川ツトム 嵐よ逆巻け黒潮の彼方
19 吹け我等の風 ビクトル・ハラ ビクトル・ハラ 汚れた手が ナイフを
20 ふけゆく夜 ロシア民謡 ロシア民謡 長い夜 暗い夜
21 ふしぎなポケット まどみちお 渡辺  茂 ポケットの中には ビスケット
22 ・ふたあつ まどみちお 山口 保治 ふたあつふたあつ なんでしょ
23 二つの岸 ボジェニャーナ エッパーヤ 雨に泣いてる 夜の河
24 二つの手の想い出 万里村ゆき子 鈴木 邦彦 ふたつの手をにぎり合い
25 二人 門倉さとし スガヤイワオ 星が遠くで光ってた
26 二人の山男 登坂 秀樹 米山 正夫 そんなに急ぐと 山が逃げ
27 ぶっそうげの花 永井 和子 神野和博 草の露が素足を濡らす
28 ブッヘンワルドの警鐘 ソブロフ ムラジェリ 世界の友よ いざ起て
29 普天間の子守唄 大西  進 大西  進 南風が唄うから こわがら
30 舟唄 佐藤 信 林  光 ゆうべ あのこを抱きながら
31 船形山遊歩道の歌 大久保俊男 大久保俊男 春の升沢遊歩道 歩い
32 船出のときには ヴァンセンキン オストロフスキー 船出のときが来た むせび
33 船のり メジェーヴィチ ロシア民謡 鴎マストに低く 潮風
34 フニクリフニクラ 作者不詳 デンツァ 赤い火を吹くあの山へ
35 吹雪 ロシア民謡 ロシア民謡 吹きすさぶ 吹雪の道
36 ふぶきの晩 北原 白秋 草川  信 ふぶきの晩です 夜ふけです
37 ふもとの夏は消えないが 西村 重和 すずききよし ふもとの夏は消えないが
38 冬景色 文部省唱歌 文部省唱歌 狭霧消ゆる 湊江の
39 冬の星座 W・ヘイス W・ヘイス 木枯らし途絶えて
40 冬の夜 文部省唱歌 文部省唱歌 灯火近く 衣縫う母は
41 冬芽 笠木  透 山本 忠生 赤い冬芽が とがって
42 Flying High 金沢大あて 金沢大あて 誰もが待っていた 新しい
43 ブラジルの子守歌 上坂 茂男 ブラジル民謡 悪魔が ここに来れば
44 ぶらんこ 都築 益世 芥川也寸志 ぶらんこ ゆれて おそらが
45 ぶらんこのうた コロニー「ぶらんこ」 ブランコが揺れる 僕の
46 フリーダム・マイ・ハート 下田 英嗣 下田 英嗣 夜明けは 僕のドアを叩き
47 Freedom Waltz 松田惣一郎 園田 鉄美 歴史の彼方から 託された
48 古いオルガン 後藤悦次郎 アメリカ民謡 山と山の間の 谷間の村に
49 古い顔 西條八十訳 松島 道也 子供の頃に 遊んでた
50 Blue Earth 曽我 有子 下川 元正 地球を救おう ぼくらの
51 古き愛の歌 ユーゴスラビア民謡 川のほとりの 村の娘
52 古きぼだい樹 ロシア民謡 ロシア民謡 古きぼだい樹 川辺に
53 ふるさと(岡田) 石塚 克彦 岡田 京子 ふるさと ふるさと ふるさ
54 ふるさと(荒木) 森田ヤエ子 荒木 栄 ふるさとに根を下ろし
55 ふるさと(田畑) 田畑つる子 新美 佳三 その名を呼べば こころ安
56 ふるさとのうた(丸山) 木村 次郎 丸山 亜季 湖の上 雲流れ 水の底
57 ふるさとのうた ジュン池内 ジュン池内 故郷のうた 懐かしい歌
58 ふるさとの歌 門倉さとし 森島  真 ふるさとに 風は立ち
59 ふるさとの川 門倉さとし ひまわり お前の顔に 映っている
60 ふるさとの黒土 ロシア民謡 ロシア民謡 ふるさとの土よ ふるさとの
61 ふるさとの空は ハンガリー民謡 ハンガリー民謡 北風の吹くたび 思い出す
62 ふるさとの山 早川 義郎訳 スイス民謡 大空貫く ジーメリベルク
63 ふるさとは今もかわらず 新沼 謙治 新沼 謙治 爽やかな 朝靄の中を
64 故郷への想い 米内山貴英子 三橋 邦男 故郷にいる 子ども達の
65 ふるさと守れ 杉本 修蔵 杉本 修蔵 我等の故郷を奪うものは
66 ふるさとよ 羽野 晴義 羽野 晴義 故郷よ帰っておいで
67 ふるさとを偲びて マルコーフ スローノフ さらば愛する故郷
68 故郷(文部唱歌) 高野 辰之 岡野 貞一 兎追いしかの山 
69 故郷の空の下で 美輪 明宏 美輪 明宏 故郷の 故郷の駅に降り
70 故郷の春 後藤田純生 洪 蘭 坡 春の日差しに 思い出す
71 故郷はダムの下 すずききよし すずききよし 誰もいない故郷の村
72 故郷へ帰ろう 中島 光一 中島 光一 狭い都会にゃ棲み飽きた
73 故郷を遠くはなれて ファチャーノフ S・セドイ 銃声は近く 明りゆらぎ
74 故郷を見つめてみよう すずききよし すずききよし 故郷を見つめてみよう
75 故里の山を いとうたまき 早乙女 碧 思い出して欲しい 故里の
76 古里はいいもんだ 仁井谷俊也 弦  哲也 ヤマメ焼いてる 囲炉裏の
77 古径(ふるみち) 三木 露風 大中  恩 古径は 我が胸のごと
78 ふれあい 山川 啓介 いずみたく 悲しみに出会うたび あの
79 Friends 杉本 竜一 杉本 竜一 いま私は 風の中にいて
80 浮浪児の歌 アゼーフ ストリヤール 俺らは独り 身寄りもない
81 ブンガワン ソロ マルトハルトノ 変わらぬは ソロの流れ
82 ぶんぶんぶん ボヘミア民謡 佐藤 英文 ぶんぶんぶん おヒゲが
83 プンプンポルカ サトウハチロ 高木 東六 あの子とあの子と ジャンプ
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏  作詞  作曲  歌い出し
1 平原の魂 P.E.Gutierrez P.E.Gutierrez おお 波打つアラウカ
2 兵士の未亡人 マトウソフスキ− フラトキン 若い足どり だが白い髪
3 兵士のワルツ ツァリン ヴォロノフ 雪のシベリア夜深く 
4 平壌は心のふるさと H・ヨイセン M・ヨンイル 流れとうとう水豊かに
5 兵隊が戦争に行く時 ルマルク ルマルク 襟には名残の花
6 へい!タンブリン 吉岡  治 湯山  昭 ヘーイ ラララ タンブリン
7 ヘイヘイヘイ ウディ・ガスリー ウディ・ガスリー 夜明けに 夜明けに
8 ヘイ!ヤシネック ポーランド とちの実訳 種を蒔く若者が こちら
9 Hey You Song 仁和 竹男 桜庭 全一 雨降れば 雨にうたれ
10 平和讃歌 アメリカ曲 岩田  宏 橋のたもとで暮らす人
11 平和で豊かな日本の歌 中村 治 中村 治 そよ風の中に みどりが
12 平和と軍縮を 新宿合唱団 荒木 栄 一人だけの願いでなく
13 平和と軍縮を 寺原 伸夫
14 平和に生きる権利 ビクトル・ハラ ビクトル・ハラ 平和のうちに生きる権利
15 へいわのうた 宇治共同作業所 のびのび班 地雷を作った 偉い人は
16 平和の歌 ドルマトウスキー ショスタコー… 勝利の旗 血汐に染み
17 平和のうたを聞くときは 宮本 泰夫 中田 喜直 平和の歌を聞くときは
18 平和の子守唄 H.HALWO A.HAUG くらい闇のむこうから
19 平和の999 大門 高子 吉川 敏男 戦争した国で 生きてきた
20 平和の旅へ 松下  進 園田 鉄美 平和の旅へ 出かけよう
21 平和の誓い ドビヌカ・白樺 ハチャトゥリアン 世界の平和のため
22 平和の花「紫金草」 大門 高子 大西 進 花が咲いている 紫の野
23 平和は戻ってきた 関  忠亮 ベトナム歌曲 嬉しいじゃないか
24 平和を愛する友に サークルつばさ Gan&宮川 友よ友よ 平和を語る友よ
25 平和を守るために フレンケル ペールイ 火をつけて飛び回る
26 平和を我等に 岡本 敏明 ミサ曲 平和をわれらに 平和を
27 べこの子うしの子 サトウハチロー 中田 喜直 べこの子うしの子 まだらの子
28 ペチカ 北原 白秋 山田 耕筰 雪の降る夜は 楽しい
29 ヘッドライト・テールライト 中島みゆき 中島みゆき 語り継ぐ人もなく
30 ベトナム解放区の春 中央合唱団 フオン・ホン 勝利の解放区に 野の鳥
31 ベトナムのお母さんへ クファーゼージ V・コンゴリー 祖国の未来 きずくため
32 ベトナムの乙女たち 関  鑑子 フオン・ホン 雨降る夜も 晴れの日も
33 ベトナムの空 日高  義 日高  義 ベトナムの空を ただ見上
34 ベトナムへ送るまい 窪田  亨 大西ススム 愛する人の便りを あなた
35 ベトナム−ホーチミン F・トゥエン F・トゥエン 勝利の喜びの日に
36 ペトルスとマルーシャ ロシア民謡 ロシア民謡 マルーシャの小鳩
37 紅屋の娘 野口 雨情 中山 晋平 紅屋で 娘の云ふことにゃ
38 ヘライデ 岡林信康 岡林信康 ヘィライデ ライデライデ
39 ヘリコプター 田中 春雄 則武 昭彦 ぼくはほんとに 欲しいです
40 ベルクハイル 牧いづみ 磯村 研 俺とお前はザイルで
41 ペルシャの恋歌 ロシア民謡 ロシア民謡 クルーの流れ 波逆巻き
42 ヴェルチンスキーのロマンス 島村  喬 ロシア歌曲 辿りつき街角の 居酒屋
43 ベルリンを去りて オシャーニン ドナエフスキー いち路ベルリンを出でて
44 ベンセレモス チリ人民歌 麦笛の会 祖国の大地深く
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏    作詞  作曲  歌い出し
1 ホーボーの子守唄 G・REEVES G・REEVES 静かに目を閉じて お休み
2 ボートにのって マトウソフスキー フレンニコフ 白樺の緑 河辺に茂り
3 ボートの上で R・クマチ セドイ 喜びと希望あふれ
4 坊がつる讃歌 神尾 明正 竹山 仙史 人みな花に 酔うときも
5 望郷 島村  喬 ロシア歌曲 紅い夕陽に 国を追われ
6 望郷の歌 及川 恒平 小林 亜星 町を出たあいつが 昨日
7 豊作 作者不詳 ブランテル 我等は誓いを 果たした
8 豊作祭りの歌 ロシア民謡 ロシア民謡 愉快に唄およ バイヤン
9 鳳仙花 金亨俊 洪蘭波 垣根の下に咲く 真っ赤
10 防風林 森田ヤヱ子 藤原 富枝 白樺の林がつづき
11 紡績女工はもう泣かない つくばひでお 西山 龍介 泣いて乾かぬ 涙の中で
12 ぼうやあの星みてごらん 池田 靖夫 池田 靖夫 ぼうや あの星みてごらん
13 彷浪の歌 作者不詳 作者不詳 そんなにお前は なぜ嘆く
14 ほおずきの唄 仲田 三考 仲田 三考 ほおずきを 口にくわえて
15 ぽかぽかてくてく 阪田 寛夫 小森 昭宏 さぁ【さぁ】 いこう【いこう】
16 僕が死んでも泣かない… 矢沢 保 すずききよし 僕が死んでも泣かないで
17 牧師と奴隷 ジョー・ヒル ウエブスター 牧師が厳かに 天国を
18 ぼくたちが欲しいもの 永井 和子 神野和博 ぼくたちが欲しいのは
19 ぼくたちの五月 窪田  聡 窪田  聡 透きとおる五月 光る五月
20 ぼくたちゃ負けないぞ アメリカ民謡 すずききよし ぼくたちゃ 負けないぞ
21 僕たちの唄 ぶうすか 日社大・大空 心に 燃えるものがあるなら
22 僕のうた 大川  茂 渡辺 俊幸 誰かの心に 涙流れて
23 ぼくのかぞえうた 小林 純一 桜井  順 ひとりでお使い とうさんの
24 ぼくのひこうき 風車 雪子 浅野 義高 大空に翼を広げて飛んで
25 僕の山仲間 早川 義郎 スイス民謡 僕の山仲間 みんな気が
26 ぼくはキャプテン こわせたまみ 高井 達雄 空が晴れたら 海へ行こう
27 ぼくはにんじゃ 吉岡  治 小林 亜星 実を申せば 拙者は忍者
28 僕は若者 ロシア民謡 ロシア民謡 エィ 僕は若者 旅に
29 僕ら青年 オシャーニン トウリコフ 若き友よ 国のすみずみ
30 ぼくらとみんなのうた りんごっこ りんごっこ 一人ぼっちだからじゃ無く
31 僕らの明日 作者不詳 作者不詳 明日の道を拓くんだ
32 ぼくらのいた場所 丸山 千佳 志村  泉 何もかも違う僕ら 分かり
33 ぼくらの命 南  吾郎 松本 恭輔 これさえあれば世の中は
34 ぼくらの歌 多田 康志 岩泉まさはる 悲しい時でも嬉しい時でも
35 僕等の人生は素晴らし… 泉  優二 西口 利男 もう何年もそうだったように
36 僕らの団結 勝  承夫 信時  潔 楽しいときも 苦しいときも
37 僕らの力で 金沢大「あて」 金沢大「あて」 僕らの周りは 多くのこと
38 ぼくらの虹 滝いく子 林   学 誰でも そうであるように
39 ぼくらの船出 藤田 敏雄 いずみたく 明日の夜明け 船出する
40 僕らの船 金沢大あて たるみ こうして逢えたことが 偶然
41 ぼくらの町は川っぷち 峯  陽 林  光 ぼくらの町は 川っぷち
42 ぼくらの胸に 後藤 哲也 石川 伸二 ぼく等の胸に希望を
43 僕らはいつも陽気でいたい 後藤悦治郎 後藤悦治郎 海の唄も山の唄も
44 僕らはみぢかい友達… イサコフスキー モクロウソフ 僕らはみぢかい友達だ
45 ぼくら二人 中央合唱団 テオドラキス 僕らは 二人 夜は更け
46 誇りを胸に 石黒真知子 林   学 長い道でしたと言わず
47 星かげさやかに フランス民謡 フランス民謡 星かげさやかに
48 星影のワルツ 白鳥 園江 遠藤  実 別れることは つらいけど
49 星と苺 西條 八十 本居 長世 赤い苺が もうならぬ
50 星と波と風と 木村 快 岡田 京子 広々とした 海を渡れ
51 星に祈りを 佐々木 勉 佐々木 勉 夜空の星に 祈りをささぐ
52 星のかがやきを あべとみ子 さとう宗幸 星の輝きを わたしの
53 星の流れに 清水みのる 利根 一郎 星の流れに 身をうらなって
54 星のフラメンコ 浜口庫之助 浜口庫之助 好きなんだけど 離れて
55 星降る街角 日高  仁 日高  仁 星の降る夜は あなたと
56 星めぐりのうた 宮沢 賢治 宮沢 賢治 赤い目玉の「蠍」
57 星よお前は 荒木  栄 荒木  栄 星よお前は知っているね
58 乾せよ盃 アイルランド民謡 嬉しい知らせ 知らせが
59 菩提樹 近藤 朔風 シューベルト 泉に添いて 茂る菩提樹
60 穂高よさらば 作者不詳 作者不詳 穂高よさらば また来る日
61 ボタ山崩し すずききよし すずききよし ボタ山崩しの つるはしに
62 ほたる 結城  大 葛西 友彦 闇に白く ほたる飛び交い
63 ほたるこい わらべ歌 わらべ歌 ほう ほう ほたる来い
64 ポチと小父さん すずききよし すずききよし 段ボール積んだ リヤカー
65 北帰行 宇田  博 宇田  博 窓は夜露に濡れて 都す
66 北極星の子守歌 谷川  雁 新実 徳英 睫毛の涙に 夕焼け映るよ
67 北方のうた E・Vetemaa U・Vinter 吹く風青く 空の色深き
68 ほととぎす 近藤 朔風 ライトン おぐらき夜半を 独りゆけば
69 炎のブルース すずききよし すずききよし 好きになっては いけないと
70 ホフマンの舟唄 緒園 涼子 オフェンバッハ うるわし今宵 星も月も
71 ほほえみ 門倉さとし 柴田  薫 青空に微笑み浮かべて行
72 ほほえみ 門倉さとし 永山 秀夫 青空に微笑み浮かべて行
73 微笑みよいつまでも 及川 正雄 東京労音 きみが優しい 微笑みは
74 ホ!ホ!ホ! 伊藤アキラ 越部 信義 楽しいメロディー 忘れた時は
75 ほらお陽さまが笑ってる 宮沢 勝之 宮沢 勝之 泣きたい時だってあるさ
76 ポリュシカポーレ グーセフ クニツペル 広き草原よ 緑の草原よ
77 ポラーノの広場のうた 宮沢 賢治 林 光 つめくさ灯ともす 夜の
78 Polepole 東畠マユミ 園田 鉄美 アフリカの大地を 吹き
79 ポルカ 北川  剛 グリンカ ざわめく緑の森陰から
80 ヴォルガからドンヘ ソフローソフ ザスラフスキー おおヴォルガとドンの広野
81 ヴォルガ河を下る ロシア民謡 ロシア民謡 おおヴォルガ河 広き流れ
82 ボルガに住む恋人 プリシェリツ スローノフ 岸辺に白樺 ともしびけむり
83 ヴォルガの歌 オストローフ モクロウソフ おいヴォルガよ ヴォルガ
84 ボルガのしらべ グレイザーロフ シチェコトフ 星はまたたきて
85 ボルガの波 フサイン クリュチャーレフ 朝霧流れて ひかり満ち
86 ヴォルガの舟唄 ロシア民謡 ロシア民謡 えいこーら えいこーら
87 ヴォルガは流れる オシャーニン フラトキン とおくはるか流れくるは
88 ほろほろと 行基 上人 成田 為三 ほろほろと 鳴く山鳥の
89 ヴォロビヨフの丘 作者不詳 ロシア歌曲 丘よ 私のヴォロビオフの
90 ポンチョンピン 吉岡  治 小林 亜星 イスの背中を たたきましょう
             ぺーじとっぷ