小砂 おけら歌集 【さ〜そ】 小砂

あ行 か行 さ行 し行 す行 せ行 そ行 た行 な行 は行 ま行 や行 おけら歌集 とっぷ
頁=おけら歌集/=曲UP済/=新曲/=歌詞/楽譜工事中/楽譜率=81.1%

No  曲名 演奏  作詞  作曲  歌い出し
1 さぁ踊ろう 若尾 邦彦 イタリア民謡 さあ 踊れや踊れや
2 さあ踊ろう 高屋 厚子 高屋  修 さあ踊ろう 立上がって踊ろう
3 さあ君も 米内山貴英子 りんごっこ もう一度 ふり返ってごらん
4 さぁ太陽めざして 宮沢 勝之 宮沢 勝之 今 頬に流れる悲しみの
5 さあ太陽を呼んでこい 石原慎太郎 山本 直純 夜明けだ 夜が明けてゆく
6 さあ連れてけ 作者不詳 フォスター あそこには 苦しみがない
7 さぁ船出の時が来た 作者不詳 作者不詳 船出の時が来た
8 さぁ若者たち 中川 真 日青合唱団 さぁ走れ若者たち
9 再会 門倉さとし くるいひとし この喜びは 爽やかな風
10 最初の宇宙飛行士の歌 ワイノービッチ フェリツマン 地球を沸きたたせ 遠く
11 採炭のうた 坂本 茂雄 荒木  栄 ゆるむ心の くさびをしめて
12 サイラ ウイグル民謡 ウイグル民謡 荒れた砂漠に 花が
13 サインはピース G・マクレーン G・マクレーン この手 つなぎ合わせて
14 蔵王のうた 刈田  仁 白鳥 音羽 我等歌とう 陸奥に
15 蔵王の山男 作者不詳 作者不詳 色は黒いが 気はやさし
16 咲かそうよ9条! 石原いっき 伊藤 辰雄 咲かそうよ みんなでさ
17 さがそさがそ 新井 竹子 園田 鉄美 さがそさがそ どんな花
18 防人のうた 作者不詳 作者不詳 昔ある若者が 夜の浜辺で
19 作業場の休憩 李東俊 作者不詳 ヘー ドゥンドラ ドゥンドラ
20 さくら貝の歌 土屋 花情 八洲 秀章 美しき桜貝一つ
21 さくらさくら 日本古謡 日本古謡 さくら さくら やよいの空は
22 さくらよ 山本 奈美 山本 奈美 広島の あの夏の日
23 さくらんぼ(岡田) 金子 静江 岡田 京子 はつ夏の風の中さくらんぼ
24 さくらんぼ(兼永) 金子 静江 兼永 史朗 はつ夏の風の中さくらんぼ
25 さくらんぼの実る頃 J.B.クレマン A.ルナール さくらんぼの実る頃は
26 酒と泪と男と女 河島 英五 河島 英五 忘れてしまいたい事や
27 酒は飲むためにある 藤本  洋 松永 勇次 酒は飲むためにある
28 ささぶね アメリカ民謡 アメリカ民謡 あなたと私の 二人の夢
29 さすらいの唄 北原 白秋 中山 晋平 行こか戻ろか 北極光の
30 ザックバランに行こう 東京労音合唱団 東京労音合唱団 ザックバランに行こうよ
31 サッサッサーのキュッ… 富田 陽子 山本 泰久 手洗いしたら サッサッサー
32 さっさとおうちにかえろ すずききよし すずききよし お宮の森の ケヤキの影
33 サッちゃん 阪田 寛夫 大中  恩 サッちゃんはね サチコって
34 さとうきび畑 寺島 尚彦 寺島 尚彦 ザワワ ザワワ ザワワ
35 さとうきびの花 永井 和子 神野 和博 城跡でわたしに告げた
36 里ごころ 北原 白秋 中山 晋平 笛や太鼓に さそわれて
37 里子にやられたおけい 窪川鶴次郎 守田 正義 おけいは ふたつだ
38 里の秋 斎藤 信夫 海沼  実 静かな静かな 里の秋
39 真田隊軍歌 福田 善之 林  光 織田信長の 謡いけり
40 サハリンの叙情 島村  喬 ロシア歌曲 青い海面を 真白い波が
41 淋しい手風琴 イサコフスキー モクロソフ 夜半の眠り深まり
42 サムール アゼルバイジャン民謡 我らの故郷 清い流れ
43 寒い朝 佐伯 孝夫 吉田  正 北風吹きぬく 寒い朝も
44 さようなら タヒチ民謡 谷川  俊 優しい友懐かしい友
45 さようならの歌 すずききよし すずききよし それではみなさん さよう 
46 さようなら皆様 岡田  陽 柳沢  昭 さようなら皆様 またいつ
47 さよなら 岡本 敏明 イギリス古歌 さようなら ごきげんよう
48 さよなら 金子みすゞ 大西  進 さよならしましょ さよなら
49 さよならが言えない 作者不詳 作者不詳 別れの時が来た 汽笛が
50 さよならの歌 田中 忠正 河村 光陽 さよならさよなら 帰りましょう
51 さよならマーチ こわせたまみ 高井 達雄 明るい空ヤヤヤー まぶしい
52 さよなら山仲間 上坂 茂男 デ・ポクラス 命令のもとに 西へ東へ
53 サラエボよ明日は… もときあつ子 S・ヤドランカ サラエボよ 眠りを忘れた
54 沙羅殺生 イーダ 京都いぶき こ狭霧しんしん 降りやまん
55 サラサラ… 立   明 立   明 サラサラ流れて 飛んで
56 さらば岩山よ 作者不詳 ジャルコフスキー さらばわがふるさと
57 さらば恋人よ イタリア曲 おきはるお ある朝目覚めて さらば
58 さらば恋人よ 北山 修 筒美 京平 さよならと書いた手紙
59 さらばジャマイカ ジャマイカ民謡 ジャマイカ民謡 来る日も来る日も 果てし
60 さらば青春 小椋  佳 小椋  佳 僕は呼びかけはしない
61 サラベイ ロシア民謡 ロシア民謡 あの山あの谷 鳴け鳴け
62 サリー・ガーデン bunbun スコットランド民謡 柳の木のそばで 彼女と出会
63 サリナンデ インドネシア民謡 インドネシア民謡 サリナンデ プトゥリ
64 サリマライズ オランダ民謡 オランダ民謡 我が友 離れ去り行ける
65 ざわめくな樫の木よ ロシア民謡 ロシア民謡 ざわめくな 緑なす樫の木
66 ざわめけアムール フェオクチストフ ルミヤンツェフ 見よアムール 父なる河
67 ざわめけバイカル コルチャーギン クニャゼフ ざわめくバイカル 流れる
68 ざわめけよバルカン M・イサエフ L・ピプコフ ざわめけよバルカン 自由
69 さわやかな風に 大橋 清治 藤家 虹二 さわやかな風に 微笑む瞳は
70 さわやかな風になって 門倉さとし 神野 和博 さわやかな風になって
71 さわやかな風にのせて 吉田  豊 藤村記一郎 さわやかな風にのせて
72 さわやかな白樺 オプシヤンニコフ シアインスキー 春の朝のひかり 白樺よ
73 さんかくトライアングル 古江 綾子 越部 信義 三角 三角 なんでしょね
74 L 讃歌「この星に」 今  正秀 木下そんき この星に満ちるいのち
75 三月一日の歌 焼津青年合唱団 泉  三吉 俺達の仲間がひとり
76 山帰来 森田ヤヱ子 岩本 東洋 山帰来の 実が熟れて
77 珊瑚哀歌 園田 鉄美 園田 鉄美 あれは遠い日の海
78 三交替節 三浦 朗生 三浦 朗生 夜でも昼でも 会社に出かけ
79 さんざしが咲いた ウェイルズ民謡 ウェイルズ民謡 さんざしが 咲いた ファラ
80 山賊の歌 田島   弘 小島 祐嘉 雨が降れば小川ができ
81 サンタ・クロース 清水かつら 弘田竜太郎 お爺さん 白いおひげのお爺
82 サンタクロースは不思… サトウハチロー 中田 喜直 サンタクロースはね いついつ
83 サンタ・ルチア 小松  清 ナポリ民謡 空に白き 月の光り
84 三丁目の夕焼け 大久保一久 大久保一久 きいろく黄ばんだ写真に
85 サンディニスタ讃歌 C・M・ゴドイ 進めわれらはサンディニス
86 サンドイッチのうた 牧野 朝子 冨田  勳 パンとパンが 言いました
87 三羽のカラス 関 忠亮 作者不詳 一羽のカラスが 云うには
88 三匹の蜂 水田詩仙 トレーン 揃いの黄色な ネクタイ
89 365日の紙飛行機 秋元  康 角野 寿和 朝の空を見上げて 今日と
90 三百六十五歩のマーチ 星野 哲郎 米山 正夫 しあわせは 歩いてこない
91 さんぽ 中川李枝子 久石  譲 歩こう歩こう わたしは元気
92 山谷ブルース 岡林 信康 岡林 信康 今日の仕事は辛かった
93 三輪車 門倉さとし 神野 和博 からっ風 わらべうた
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏    作詞  作曲  歌い出し
1 シーハイルの歌 林 征次郎 鳥取 春陽 岩木の下ろしが 吹く
2 See you again 吉川 敏男 吉川 敏男 さよならは 言わないさ
3 しあわせだろうか 門倉さとし 熊谷 賢一 しあわせだろうか今
4 しあわせの歌 石原 健治 木下 航二 しあわせはおいらの願い
5 しあわせ運べるように 臼井  真 臼井  真 地震にも負けない 強い心
6 幸せなら手をたたこう 木村 利人 スペイン民謡 幸せなら 手をたたこう
7 幸せの気球 宗形 信一 宗形 信一 僕の夢は ララララララ
8 倖せはここに 大橋 節夫 大橋 節夫 秋の夜は更けて 集く虫
9 自衛隊に入ろう 高田  渡 M・レイノルズ 皆さん方の中に 自衛隊
10 シェナンドー アメリカ民謡 アメリカ民謡 Ohー シェナンドー
11 ジェニカ 作者不詳 ロシア歌曲 山の中の 小さな村に
12 ジェリコの戦い 黒人霊歌 黒人霊歌 ヨシュア 攻め進みぬ
13 じかたびの歌 門倉さとし 刈谷日出夫 この道を この土を踏み
14 叱られて 清水かつら 弘田龍太郎 しかられて しかられて
15 四月のカーネーション G・ムスタキ C・ヴァルキ 暗い顔して 五〇年もの
16 四季の歌 荒木 豊久 荒木 豊久 春を愛する人は心清き人
17 四季美人 中国民謡 中国民謡 桃の花 紅く咲く春は
18 ジグーリ スミルノフ モクロウソフ 川面霧立ち 野辺に
19 シグナルさん 額賀 誠志 小村三千三 青いメガネのシグナルさんが
20 シクラメンのかほり 小椋  佳 小椋  佳 真綿色した シクラメン
21 仕事の歌 ロシア民謡 ロシア民謡 悲しい歌嬉しい歌
22 仕事の前に 勝  承夫 平井康三郎 朝の体操は 楽しい体操
23 仕事をおえて 白崎  徹 ドイツ民謡 空は晴れて 星たちが
24 静かな湖畔 山北多喜彦 フランス民謡 静かな湖畔の 森のかげから
25 静かなドナウ I・ヴァゾフ ブルガリア民謡 静かなドナウの水面白く
26 L しずむ夕日が赤いのは 門倉さとし 長森かおる しずむ夕日が赤いのは
27 自然のめぐみ 伊那フォー連 伊那フォー連 緑の木々に囲まれて 僕らは
28 下町の太陽 横井  弘 江口 浩司 下町の空に かがやく太陽
29 七五三 小林 純一 磯部  俶 空が高くて 真っ青で
30 七人のおむこさん 北川  剛 ロシア民謡 可愛い娘の お婿さんヘイ
31 自転車に乗って 横井久美子 横井久美子 おくさんお待ちなさい
32 信濃の国 浅井  洌 北村  季晴 信濃の国は十州に
33 芝浦 河野さくら 原  太郎 芝浦は生きている動いて
34 じべたべったん 名村  宏 石川たいめい 地べた べったんたん
35 シベリア讃歌 ドルマトフスキー クリューコフ シベリア エルマクの
36 シベリア大地の歌 ドルマトフスキ クリューコフ シベリアの大地は
37 シベリアの密林で ロシア民謡 ロシア民謡 人知れぬ密林を さすらう
38 島唄 宮沢 和史 宮沢 和史 でいごの花が咲き
39 島の心ひとつに 山本 忠生 山本 忠生 限りない血が流された
40 島へ 井沢  満 武満  徹 見知らぬ人よ あなたは
41 島人ぬ宝 BEGIN BEGIN 僕が生まれたこの島の
42 霜月の午後 石黒真知子 林  学 バス通りの並木が 赤く
43 霜の旦(あした) ボヘミア民謡 ボヘミア民謡 鐘の音寒く 窓の破戸
44 ジャガイモ 白ロシア民謡 白ロシア民謡 かまどのジャガイモ袋に
45 じゃがいものうた 窪田  亮 いずみたく 泥まみれではありますが
46 シャベルでホイ サトウハチロウー 中田 喜直 シャベルで ホイ! セッセこ
47 シャボン玉 野口 雨情 中山 晋平 シャボン玉とんだ 屋根まで
48 洒落男 坂井  透 クルーミー 俺は 村中で一番
49 シャロームの歌 パレスチナ曲 パレスチナ曲 シャロームチャペリン
50 シャンテ G・ベコー G・ベコー 小さな傷跡 昨日の哀し
51 収穫の歌 イナコフスキ ドナエフスキ 穂並は揺れるよ 黄金の
52 囚人讃歌 ボガエフ ロシア歌曲 今日もひとリ 友は逝き
53 囚人の歌 篠井 俊美 ロシア民謡 舟漕ぐ我は鎖につながれ
54 自由な風になって 金沢大「あて」 金沢大「あて」 好きなのは五月の青い空
55 自由なる大地へ 坂本 秀樹 位田  勉 友よ ぼく等の世界は
56 自由の歌 ドイツ民謡 ドイツ民謡 歌えいざ若人 声も高ら
57 自由の光かざす者 藤本  洋 石原いっき 鉛になった 職場の中で
58 自由への叫び P・マンス E・カラスコ リベルタ リベルタ広がる
59 自由ロシアの讃歌 作者不詳 作者不詳 國民讃へ歌ふ 若きロシア
60 自由をめざして ホセ・セベス S・サリナス 広々と続く 祖国の土地よ
61 ジュアニタ スペイン民謡 スペイン民謡 月影は泉におちて
62 十二月(つき)の歌 マルシャーク 林  光 燃えろ 燃えろ あざやか
63 12月の仲間達 柴田  薫 柴田  薫 冷たい風と闇の中に
64 12の誕生日 武藤たづる いずみたく 1月生まれの友だちに
65 十人のインディアン 高田三九三 アメリカ民謡 ひとり ふたり 三人いるよ
66 18才 中島 光一 中島 光一 18になったら 施設を
67 十八才 ザストロジノフ グリシン 河向う遠く 夕日沈みて
68 受験生ブルース 中川 五郎 高石 友也 おいで皆さん 聞いとくれ
69 シュス・ブン ドイツ学生歌 ドイツ学生歌 凄いぞ今日の調子
70 ジュピター(Jupiter) 吉元 由美 ほるすと Every day I listen to
71 L 主婦のうたごえ 北條さなえ 宅 孝二 どのように 悲しい日にも
72 L 主婦のうた 窪田 亨 宅 孝二 日焼けの顔 団結の誇り
73 シュプレヒコール 板倉 敏明 板倉 志伸 幾たびも 繰り返すことば
74 シュワジュベチカ ポーランド民謡 ポーランド民謡 森へ行きましょう娘さん
75 城下町弘前 板倉 弘之 鎌田 一平 召されて今は亡き人の
76 城ヶ島の雨 北原 白秋 梁田  貞 雨はふるふる 城ヶ島の
77 証城寺の狸囃子 野口 雨情 中山 晋平 証 証 証城寺 証城寺の庭
78 冗談じゃない税 田山 文武 大熊 啓 粉ミルクにかかる 介護
79 少女の恋 若松 政治 位田  勉 朝日の道の あの人越し
80 少年時代 井上陽水 井上陽水 夏が過ぎ 風あざみ
81 少年少女冒険隊 柚 梨太郎 柚 梨太郎 歩き続けて行こう 森も野
82 少年と夕陽 木庭しげる 寺島 尚彦 夕陽と向かい合って
83 消費税ゆるすな音頭 はりまとよかず 大野 文博 減税・増税 抱き合わせ
84 勝利への讃歌 J・バエズ E・モリコーネ ねむれニコラとバート
85 勝利めざして ファデーエフ トゥリコフ 黒雲むらがり 空覆う
86 勝利を我等に Zilphia Holton他 Zilphia Holton他 We shall overcome
87 ジョー・ヒル ヘイズ ロビンソン 夕べ僕はジョー・ヒルの夢
88 精霊流し さだ まさし さだ まさし 去年のあなたの 想い出が
89 昭和ブルース 山上 路夫 佐藤  勝 生まれた時が 悪いのか
90 職人音頭 加藤 雅友 加藤 雅友 手抜き嫌いな 職人気質
91 処女地めざし ソローヒナ ロディギン つらなる山 果てなき野辺
92 ジョン・ブラウン アメリカ民謡 アメリカ民謡 ジョン・ブラウンは 奴隷の
93 地雷ではなく花をください 松下  進 佐藤  実 何のために争うのですか
94 地雷に代えて花を 松下  進 園田 鉄美 戦いが終わり銃声がやん
95 白樺 M・ラザレフ M・フラトキン 乙女の髪にふれ その眼
96 白樺は野に立てり ロシア民謡 ロシア民謡 小さい白樺の木 生えて
97 白神山地の詩 さとの深花 黒木 惇而  神の恵みの 賜物でしょう
98 白神旅情2 近藤 金吾 theくまげら 古いコートを 脱ぎ捨てて
99 しらす畑 鹿児島合唱 満枝 清人 お米作りはヨ 辛れい
100 白鳥の歌 若山 牧水 古関 裕而 白鳥は 悲しからずや
101 しら萩のたより すずききよし すずききよし 二人で夜店で買った
102 不知火からの手紙 すずききよし すずききよし あなたに 何故おめに
103 知床旅情 森繁 久弥 森繁 久弥 知床(しれとこ)の岬に
104 白いアカシア馨しき花よ マトウソフスキー V・バースネル 夜更けに歌うよ うぐいす
105 白い想い出 山崎  唯 山崎  唯 雪が降ってきた ほんの少し
106 しろいつばさ ポ ッ プ イッケン他 ある日背中に 翼が
107 白いギター 林  春生 馬飼野俊一 白いギターに かえた
108 白いサイロの見える丘 横山 洋子 鈴木  淳 ミルクしぼりの 手をやす
109 白い夏 江口あけみ 神野 和博 線路のわきに 濃い緑を
110 白い花の咲く頃 寺尾 智沙 田村しげる 白い花が 咲いてた
111 白いばら フィンランド民謡 若者が夜明けの森で
112 白い帆がひとつ レルモントフ ワルラーモフ 暗い海の彼方 白い帆が
113 白い道 海野 洋司 ヴィヴァルディ どこまでも白い ひとりの雪の
114 白銀の糸 E.Rexford H.Danks 白銀の糸 黄金にまじり
115 シロチドリの昔語り 永井 和子 神野 和博 ちろろちろろ シロチドリ
116 しろつめくさ 門倉さとし 神野 和博 しろつめくさを つみました
117 白ばらの匂う夕べは 高橋 伸夫 ネーゲリ 白ばらの匂う夕べは
118 SING A SONG くわはらようこ 園田 鉄美 Sing a song 青い空
119 Sing a Song of Freedom G・フレッチャ D・フレット 暗い空が晴れ いま光が
120 Sing_a_Song心のままに 静岡大いぶき 静岡大いぶき 夜風は流れ流れ 頬に
121 ジングル・ベル 宮澤 章二 ピアポント 走れソリよ 風のように
122 人工衛星行進曲 荒木  栄 荒木  栄 はるかな豊かな希望と夢
123 新さくら音頭 荒木  栄 荒木  栄 さくら さくらよ さくらの花
124 新人哀歌 作者不詳 矢沢保編曲 いいぞいいぞと おだてら
125 信じられますか 福島 太郎 すずききよし 信じられますか この国の
126 人生、歌と共に オストローボイ オストロフスキー 星影 河面を流れて
127 人生の草たち ともろぎゆきお 西村よしあき これはハコベこれはアカザ
128 人生は美しい M・サンリス J・フェラ あかね色の 空に広がる
129 人生は仲間と共に 岩田  実 岩田  実 狭い露地で 迷いながら
130 人生よありがとう ビオレータ・パラ Gracias a la vidaこんなに
131 新雪 佐伯 孝夫 佐々木俊一 紫けむる新雪の 峰ふり
132 死んだあいつ いずみたく いずみたく あいつは今から 十年ほど
133 死んだ男の残したものは 谷川俊太郎 武満  徹 死んだ男の残したものは
134 死んだ女の子 N・ヒクメット 木下 航二 とびらを叩くのはあたし
135 親友の歌 カバレンコ フレニコフ 遥けき青空のごと
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏    作詞  作曲  歌い出し
1 水車小屋の乙女 堀内  明 グリュック 涼しき谷間に めぐる水車
2 ずいずいずっころばし 日本童歌 日本童歌 ずいずいずっころばし
3 水夫の歌 マルコーフ スローノフ さらば愛する故郷
4 水夫の夜 ファチャーノフ S・セドイ 海は荒れ 波高く
5 スウェーデンの若人 スウェーデン歌 スウェーデン歌 湖清く 自由の大地
6 すうじの歌 夢  虹二 小谷  肇 数字の1は なーに 工場の
7 スカッとする歌 寺沢 伸輔 神代 民雄 みんなで歌おう 元気を出し
8 すかんぽによせて 田畑つる子 木下そんき すかんぽなずなの咲く土手
9 過ぎにし春 ロシア民謡 ロシア民謡 君なき家に 火影は暗く
10 スキー 時雨 音羽 平井康三郎 山は白銀 朝日を浴びて
11 スキーの歌(文部) 林  柳波 橋本 国彦 輝く日の影 はゆる野山
12 好きです仙台 金子 嗣憧 野崎 真一 青葉通りに 吹くそよ風が
13 鋤をもつ手 ビクトル・ハラ ビクトル・ハラ この手に力込めて 埋めて
14 スコットランドの釣鐘草 金田一春彦 スコットランド民謡 仲良しの若者は 今日も
15 健やかに生きて 西舘 静夫 吉川 敏男 沈丁花 春風にゆれて
16 マカーロフ グリーリョフ 白いほこリ 舞い立つ
17 鈴懸(すずかけ)の径 佐伯 孝夫 灰田 晴彦 友と語らん 鈴架の路
18 鈴は鳴りトロイカは…… 合唱団白樺 ロシア民謡 雪つもる 野道を
19 鈴蘭 ファデーエワ フェリツマン ある夏の夜 静かな杜を
20 すずらんの鈴 吉村比呂詩 井上 武士 すずらん すずらん おまえの
21 進め開放の旗たかく 第2回全国創作 第2回全国創作 富士をうたえ 怒りをうたえ
22 すすめ青春 岩谷 時子 いずみたく 進め青春火のように 進め
23 進め同志よ 中央合唱団 エル・シリア ラバラバラバラ ラバラバラ
24 L すすめ若人ひびけ歌声 チェコ民謡 チェコ民謡 歌声たかくひびけ
25 スタートライン 柚 梨太郎 柚 梨太郎 季節めぐり 花が咲く
26 すたこら階段 佐藤 信一 林  光 すたこら階段 のぼるんさ
27 L 巣立ちの歌 村野 四郎 岩河 三郎 花の色雲の影 懐かし
28 巣立ち行く日に 坂本 幸造 堀越  浄 巣立ち行く日に この胸に
29 巣立つ日まで 立原あゆむ 三枝 成章 きらめく風を追いかけて
30 スタンディング 江成 兵衛 吉川 敏男 駅前に立つ だまって立つ
31 ずっとあなたと 五十嵐冴子 くるいひとし 物心ついた時から側にいた
32 すっぽかされた騙された ウクライナ民謡 くるいひとし 君は言ったぞ 月曜日に
33 捨吉の歌 川村 庸雄 岡田 京子 俺らの恋は たがねの熱だ
34 すてきな友だち 梶賀千鶴子   鈴木邦彦 人はみんな誰でも 一人
35 すてきなパパ 前田 恵子 前田 恵子 パパ パパ えらいえらいパパ
36 すてきなピアノ 稲沢 映介 F・バイエル 弾きましょピアノ とてもすてき
37 すてきな星の子供たち 峯  陽 峯  陽 歌え歌え 花のいのちを
38 すてきな娘さん 姫小松合唱団 姫小松合唱団 オイラの好きな娘さん
39 すてきな夢 音楽センター 外国曲 昨夜 すてきな夢を見た
40 捨てちゃえよ 今村 一男 今村 一男 捨てちゃえよ 捨てちゃえ
41 ステンカ・ラージン ロシア民謡 ロシア民謡 久遠にとどろく ヴォルガ
42 STOP THE WAR 園田 鉄美 園田 鉄美 絨毯爆撃を受けたその街
43 ストドラ・パンパ チェコ民謡 チェコ民謡 牧場に沿いてたどる
44 すなおなこころで 佐々木 昌 くるいひとし 花のように美しく 水のように
45 すなやま 作者不詳 作者不詳 すなやま作ろう 富士のやま
46 L 組曲「砂川」 窪田  亨 小林 秀雄 果てなく広がる武蔵野
47 すばらしい明日 塚田  茂 宮川  泰 あなたに うれしい事があり
48 すばらしい明日のために 福元 巧(日福大馬酔木) 仲間よ 腕をのばそう
49 素晴らしい明日のために 門倉さとし 熊谷 賢一 素晴らしい明日は待ってい
50 すばらしい明日の世界へ 宗像 和則 宗像 和則 流れる雲に向かって
51 すばらしい青春 門倉さとし いずみたく 木枯らしの道を 歩いて
52 すばらしい青春 加藤 盟 杉山こういち 転んでも泣かない
53 すばらしい都 マトウソフスキー ドナエフスキー 素晴らしい夏のモスクワ
54 すばらしき明日のために 峯   陽 原 ひろし 働く者の息子 働く者
55 すばらしき大地 オシャーニン ノビコフ 夜明けの窓から 見渡せば
56 すべてか無か ブレヒト 林  光 奴隷たちよ 君を解放する
57 すべて国民は 憲法第25条 吉川 敏男 すべて国民は 健康で
58 すべてをのりこえて ST・ばらやど すずききよし すべてを乗り越えて
59 炭坑の刺青 中川 五郎 B・E・ウィラー 疲れた足を引きずって
60 炭掘る仲間 三鉱創作G 小林 秀雄 みんな仲間だ 炭掘る
61 すみれの花咲く頃 白井 鐵造 F・デーレ 春すみれ咲き 春を告げる
62 すみれの瞳 ロシア民謡 ロシア民謡 夕暮れ 軒端に立つ乙女
63 スメハ ロシア民謡 ロシア民謡 さぁ踊ろうよ ワッハッハ
64 スモーキーの山の上で アメリカ民謡 アメリカ民謡 そびえるスモーキー 雪白く
65 素焼きの瓶 アンドラーデ G・B・ゴメス わしが死んだら 暗くて涼しい
66 スリコ ツェレテーリ グルジア民謡 心もうつろに あても
67 スワンのつばさ 与田 準一 中田 喜直 あまの川です ぎんがです
68 ズンガリ イスラエル民謡 イスラエル民謡 ズンガリガリガリ ズンガリ
69 ズンチャッタ バンチャッタ きむらいずみ きむらいずみ ズンちゃんも バンちゃんも
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏    作詞  作曲  歌い出し
1 セーヌの花 ショリエット E・スパンセ 不思議なこの夜 みなし子の
2 青春 門倉  訣 地主みきお 川に沿って走ったどこまで
3 青春音頭 大橋 邦夫 大橋 邦夫 東の空から 日が昇りゃ
4 青春ジェンカ 名古屋合唱 大橋 邦夫 君は若者なのか それと
5 青春のうた M.ドラゴール G.ゲレン われら若人よ ともにうた
6 青春の足音 大森ちづえ 一ノ瀬末男 お早うと呼びかけて 微笑んで
7 青春の歌 井上 良介 井上 良介 さよなら 僕の生まれた町
8 青春のかがり火 作者不詳 作者不詳 おお緑 爽やかな風に
9 青春の城下町 西沢  爽 遠藤  実 流れる雲よ 城山)に 登れば
10 青春の旅路 岩谷 時子 いずみた 別れは悲しいな やっぱり
11 青春の歯車 土井 大助 杉山こういち 君のひとみに 僕の白い
12 青春の広場 金沢大あて 金沢大あて 冷たい北風 灰色の雲よ
13 青春のハーモニー 石川  進 石川  進 この広い世界に さまよう
14 青春の出航(ふなで) 加藤 敏行 加藤 敏行 さぁ君も 船に乗ろう
15 青春の炎 作者不詳 作者不詳 若い命が 燃えている
16 青春は雲の彼方に 猪又  良 上村 晴男 山に憧れ 山並み越えて
17 青春は夜行列車 【夜間】文研 合唱団ぽっぽ 僕らは進むのさ 暗闇の中
18 青春万々歳 前田 光志 花 みのる 春は 春は桜の花の下
19 青春牧場 サトーハチロー 木下 忠司 若い黒牛 黒牛が ホイ
20 青春・夢・愛 はら ケン たかだりゅうじ 今度の休みは どうしよう
21 青春ランナー 岩大なかま 岩大なかま 歩き続ける 苦しみを
22 聖なる戦 L・クマチ アレクサンドロフ 起て偉大な国 起て我が友
23 聖なる父は何というだろう ビオレータ・パラ なんとまぁー 自由を
24 聖なる湖バイカル ロシア民謡 ダヴィドフ 名もゆかし 聖きパイカル
25 青年 門倉さとし 佐々木 昌 青年よ今 僕らが生きて
26 青年 門倉さとし 小川 笛子 青年よ今 僕らが生きて
27 青年行進曲 ハリトーノフ ムラデリ 白い黄色い黒い世界の友
28 青年のうた ミハルコフ ヴェ・ムラデリ 若き友よ 海山へだつ
29 青年は荒野をめざす 五木 寛之 加藤 和彦 ひとりで行くんだ
30 青年よ準備せよ 作者不詳 V・ベールイ 備えよ若者 いざ起ちあがれ
31 青年よ団結せよ P.ゲルマン クルチーニン 友よ肩に肩を組みて
32 世界がひとつになるまで 松井 五郎 馬飼野康二 まぶしい陽ざしが 君の
33 世界に一つだけの花 槇原 敬之 槇原 敬之 花屋の店先に並んだ
34 世界中の子どもたちが 新沢としひこ 中川ひろたか 世界中の子ども達が
35 世界中の子どもたちよ E・マシアス E・マシアス 世界中の子供達よ 声を
36 世界中の子どもたちよ 寺井 一通 寺井 一通 新しい光の中で 君たち
37 世界の河は一つの歌を… B・ブレヒト ショスタコビッチ 世界の宝を 生み出す者
38 世界の青春 ルプリエーフ アレクサン… 進め我ら若者 世界の
39 世界の仲間 武石ふもと 青山 義久 機械じゃないさ俺達は
40 世界の若者 ドルマトウスキー S・セドイ 世界の若者が 全て一つ
41 世界は二人のために 山上 路夫 いずみたく 愛 あなたと二人 花あな
42 世界よまわれ 浜島 康弘 林  学 暮らし引き裂く 不正を
43 世界をつなげ花の輪に 篠崎  正 箕作 秋圭 太陽は呼ぶ 地は叫ぶ
44 惜別のうた 島崎 藤村 藤江 英輔 遠き別れに 耐えかねて
45 石油労働者の歌 スベトロフ クリエフ 豊かな資源の ふるさとよ
46 せきれい 都築 益世 平岡 均之 せきれいせきれい白チョッキ
47 赤旗(せっき) 革命歌 革命歌 働く者の涙で 世界の空
48 せっけんさん まどみちお 冨永 三郎 せっけんさんは いい匂い
49 瀬戸の花嫁 山上 路夫 平尾 昌晃 瀬戸は日暮て 夕波小波
50 セバストポーリ・ワルツ ルーブレフ リストフ さざめく波 明るい月
51 セバン収穫の歌 アルメニア民謡 アルメニア民謡 暗い夜も 明るく光る
52 せみのうた 佐藤 義美 中田 喜直 せみせみ せみせみ せみん
53 せり舟の唄 水俣おたま座 黒坂 正文 夏の風が川べりを
54 せわしき流れの川 ロシア民謡 ロシア民謡 せわしき流れの川
55 戦車は動けない 門倉さとし 青山 義久 戦車は動けない この町の
56 せんせいとおともだち 吉岡  治 越部 信義 先生と おともだち 先生と
57 全世界民主青年歌 オシャーニン ノヴィコフ 我等青年 平和と幸求め
58 前線にも春が来た ファチャ−ノフ S・セドイ 春をうたう ウグイスよ
59 前線の森にて イサコフスキー ブランテル 白樺散る森のしじまに
60 戦争入門 横山 作栄 横山 作栄 オエラガタが平和を口にする
61 戦争は終わったけれど いずみたく いずみたく 戦争は終わったけれど
62 戦争はもういやだ 黒人霊歌 黒人霊歌 戦争はもう嫌だ 戦争は
63 戦争を知らない子供たたち 北山  修 杉田 二郎 戦争が終わって僕等は生
64 戦争を知らない子供達83 北山  修 坂庭 省悟 窓をあければ 表通りに
65 先生のオルガン C・トレネ C・トレネ 声あわせて 唱歌うたった
67 選炭情歌 作者不詳 荒木  栄 ああ ガッタンガッタン
68 船頭小唄 野口 雨情 中山 晋平 おれは河原の 枯れすすき
69 千の風になって 新井  満 新井  満 私のお墓の前で 泣かな
70 全日自労の旗の下に 田崎 正敏 幸丸 武雄 朝日輝く大空に 希望に
71 せんぷりせんじうた 荒木  栄 荒木  栄 やまの社宅で尋ねてごらん
72 線路の仕事 アメリカ歌 津川 主一 線路は続くよ どこまでも
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏    作詞  作曲  歌い出し
1 草原情歌 王洛賓 王洛賓 遥か離れた そのまた向こ
2 草原のマーチ 峯  陽 アメリカ民謡 はやる荒馬を 乗りこなす
3 そうさ青春 北教大旭川「山の子」 キミは青春を 生きている
4 葬式の歌 作者不詳 ステークリッヒ 黒き嵐は地を打ちて
5 操車場恋唄 山上 茂典 山上 茂典 このヤードには 俺達の
6 ぞうさん まどみちお 団 伊玖磨 ぞうさん ぞうさん おはなが
7 早春 田畑つる子 山本 忠生 風 風 風 風 森に差し
8 早春のワルツ 鈴木こうせい 鈴木こうせい よぎる風にそっと 息をかけ
9 早春賦 吉丸 一昌 中田  章 春は名のみの 風の寒さ
10 そうだったらいいのにな 井出 隆夫 福田和禾子 そうだったら いいのにな
11 送電線500号 グレンニコフ ドブロンラボフ 白く凍てつく 電線
12 送別の歌 大須賀 績 信時  潔 春山に遊ぶや 花落ちて
13 L ぞうれっしゃがやってきた 清水 則雄 藤村記一郎 サーカスはいつでも
14 ぞうれっしゃよはしれ 清水 則雄 藤村記一郎 僕たちの胸から 真っ直ぐ
15 祖国(日本1) 岩上 順一 岡田 和夫 広々とした海 海に立つ島
16 祖国(インドネシア) インドネシア学生歌 海原に緑萌えて 椰子
17 祖国(朝鮮) チョンウォン キム・ヒョック 水は清く 山麗しき
18 祖国(ロシア) ロシア民謡 ロシア民謡 すばらし豊かな 緑の畑
19 祖国きずくぼくら 渡辺 一利 大西   進 朝日に輝く 美しい富士の
20 祖国あなたを 藤田 敏雄 いずみ たく 寒い夜明け 風に吹かれ
21 祖国の歌 R・クマチ ドナエフスキー 果てしなく続く大地
22 祖国の歌 ドイツ民謡 ドイツ民謡 われらの国 わが祖国
23 祖国の山河に 紺谷 邦子 芥川也寸志 晴れ晴れとした秋空に
24 祖国のどこかで今も  熊田 久也 熊田 久也 祖国のどこかで今も
25 祖国の若者たち 中嶋 一義 中嶋 一義 今日も幾万の 若者が
26 祖国は聞いている ドルマトフスキ シャスタコービッチ 祖国は聞いている 私達の
27 祖国はよびかける 松迫麿貴江 M・テオドラキス 日が沈み 夜風は歌声を運ぶ
28 底冷えの工場から 加藤 雅友 加藤 雅友 底冷えのする工場のかげ
29 卒業写真 永井 和子 神野 和博 お嫁にいくとき 母さんが
30 卒業写真 荒井 由実 荒井 由実 悲しいことがあると 開く
31 そつえん式のうた 天野  蝶 一宮 道子 サクラのつぼみも ふくらんで
32 卒業生を送る歌 松崎  功 大中 寅二 春の光が 照っている
33 卒哭忌 くるいひとし くるいひとし ずっと同じぐらい悲しいの
34 そとは北風 荒木  栄 荒木  栄 夕日が燃えて沈む頃
35 その手の中に 砂入 りえ 安広 真理 生まれたばかりの
36 その時きみは 北大わだち 北大わだち 君は見つけるだろう 君の
37 その夏を教えて 和泉サトル 吉川 敏男 昔ばなしを聞かせて
38 その夢が僕を強くする 新沢としひこ 織田 哲郎 小さい頃から大切な
39 ソフィアの歌 ソフィア・プーシ ロシア民謡 ものうしや 異国ぐらし
40 そよぐ風と青い空 北市 数幸 北市 数幸 頬にそよぐ風の ささやき
41 そよぐ柳の木 園田 五郎 アメリカ民謡 安らぎの葉陰に 私の恋を
42 空いっぱいに 作者不詳 りんごっこ 空いっぱいに 空がある
43 空高く星は昇り ロシア民謡 ロシア民謡 空高く星は昇り
44 空でえんそくしてみたい 悠木 一政 早川 史郎 青いお空は 僕らの原っぱ
45 空にお日さま オシャーニン オストロフスキー かがやく太陽と 澄んだ
46 空にらくがきかきたいな 山上 路夫 いずみたく 空にらくがき かきたいな
47 空のように風のように 濱  裕子 菅ケ谷 巌 空のように 風のように
48 空をみあげて 峯  陽 黒人霊歌 晴れた 空見上げて
49 空よ 難波 寛臣 難波 寛臣 空よ 水色の空よ
50 空より高く 新沢としひこ 中川ひろたか 人は 空より高い心を持って
51 ソルベーグの歌 堀内 敬三 グリーク 冬は行きて春過ぎて
52 ソルモヴォの抒情歌 ドルマドフスキー モクロウソフ 広いヴォルガ波間遠く
53 ソルモフスカヤの抒情歌 島村  喬 ロシア歌曲 街は遠く ヴォルガは広い
54 それが平和に続くなら 佐々木 昌 木本 次男 歌い続けよう どんなとき
55 それぞれの中で やまだじん やまだじん 今 この時 わかれの時
67 ソレ!はくしゅ 井出 隆夫 福田和禾子 友だちできたら ソレ!拍手
68 ソーロリゴーロリ雪だるま おうちやすゆき 越部 信義 ソーロリ転がせ 雪のたま
69 Song sung blue 三浦昭悦訳 N・Diamond ソング サング ブルー
70 そんな顔してどうしたの かわずうたう会 かわずうたう会 そんな顔して どうしたの
71 そんな町を きたがわてつ きたがわてつ ひとりひとりの 力は小さい
            ぺーじとっぷ