小砂 おけら歌集 【た〜と】 小砂

あ行 か行 さ行 た行 ち行 つ行 て行 と行 な行 は行 ま行 や行 おけら歌集 とっぷ
頁=おけら歌集/=曲UP済/=新曲/=歌詞/楽譜工事中/楽譜率=66.3%

No  曲名 演奏  作詞  作曲  歌い出し
1 大行進のうた 全日自労 大牟田分会 踏みにじられた者の
2 太湖船 作者不詳 中国民謡 舟は流れて行く
3 大地 梅原 司平 梅原 司平 野を染めて風光り 岩燕低く
4 大地讃頌 大木 惇夫 佐藤  真 母なる大地の ふところに
5 大地に咲く花 渡辺 咲地 渡辺 咲地 星も凍るような夜
6 大地にふせて 遠藤 幸三 遠藤 幸三 大地に伏せて やがて
7 大地の唄 永井 和子 神野 和博 穴をうがち 大地を刻んで
8 大地の歌 ハチャーノフ モクロウソフ 花咲く草原 畑よ森よ
9 大地の声 オシャーニン オストロフスキー そら そら そら
10 大地はほほえむ ローゼンバーグ E・クリーガ 何故だろう 坊や
11 大地をけって 作者不詳 作者不詳 大地を蹴って 飛び跳ね
12 大というじ 根本ツトム 中田 喜直 大がくせいの にいさんに
13 たいへんだ 田沼 義昭 田沼 義昭 たたたた たたたた 大変だ
14 太陽がいつまでも オシャーニン オストロフスキー ひまわりクルクル まぁるい
15 太陽がくれた季節 山川 啓介 いずみたく 君は何を今 見つめて
16 太陽に両手ひろげて 國井ただし 位田 和優 太陽に 両手ひろげて
17 太陽のうた 岩大創作曲 岩大創作曲 太陽はいつも 暖かく
18 太陽の歌 峯   陽 大西  進 輝く太陽の 輝く歌は
19 太陽の旗 林  光 林  光 むかし神だった人の命令
20 太陽の道 紫牟田健二 紫牟田健二 俺が行くこの道は この道
21 太陽は頭上に燃える 飯塚  広 ビオレータ・パラ パンパ指して 出かけたが
22 太陽をつかまえよう 川津 恒一 川津 恒一 目の前にある 扉を開く
23 太陽を指さして 門倉さとし 林 彰雄 太陽を指さして 歩いて行こ
24 隊列をひろげよう 西館 静夫 吉川 敏男 私たちの暮らしに 戦闘機
25 田植えうた 森田ヤエ子 荒木  栄 紺の手甲に紅だすき 早苗
26 たかいたかい 与田 準一 細谷 一郎 母さま母さま たかいたかい
27 耕すものへの祈り ビクトル・ハラ ビクトル・ハラ 起きあがれ 山を見てくれ
28 だから青春 山上 路夫 杉山こういち 誰でも 明日は 必ず来る
29 だから青春 藤井  洋 寺井 一通 青春 誰も出会う季節
30 だから仲間よ 佐々木 昌 佐々木 昌 一つのうたごえが 苦しみ
31 だからみんなで 宮教大「はぎ」 宮教大「はぎ」 雲浮かぶ空 虹走る空
32 宝の海よ 大城 嶺子 園田 鉄美 あさりの味噌汁 湯気立ち
33 たきび 巽  聖歌 渡辺  茂 垣根の垣根の 曲がりかど
34 焚き火 笠木  透 山本 忠生 銀河の流れる 暗闇の底
35 啄木よ(仮題) 荒木  栄 荒木  栄 働けど働けど なお我がくら
36 竹田の子守唄 京都府民謡 京都府民謡 守も嫌がる 盆から先にゃ
37 竹富島の星の道 永井 和子 神野 和博 波にはこばれて 南風に
38 たこの歌 作者不詳 作者不詳 たこたこ上がれ 風よく受けて
39 だけどいつかは すずききよし すずききよし 歯をくいしばり 涙を
40 だけど今は モリコ りんごっこ こうしていると 心が満ちて
41 ただ一度の賜り物 R・ギルバート W・ハイマン 泣いたり 笑ったり
42 戦の歌 作者不詳 作者不詳 怒りの武器をとれ 屍を越え
43 たたかいの中に 高橋 正夫 林   光 たたかいの中に 嵐の中に
44 闘いの火を 前原 桃枝 荒木  栄 吹きすさぶ 嵐に耐えた
45 たたかうことを忘れるな ゆさりゅうじ 須藤 五郎 仲間よ 闘うことを忘れるな
46 闘うわれら 中島 修一 中島 修一 汗と油が しみてる機械
47 たちあがれ 関根  弘 林   光 たちち上がる時だ 大切な時
48 タチアーナ 島村  喬 ロシア歌曲 思い出す 君をみた懐しの
49 タチャンカ ルデルマン リストフ 道を開けおれ けものも鳥も
50 たった一度の人生 L・ジャーマニー L・ジャーマニー この世に生まれて死んでいく
51 たった一度の人生だから ゲラ(あて) デカ(あて) 探しだそう 僕等の明日を
52 たった一度の青春だもの 岩田 照子 有田 博美 青空の下に みんな集まろう
53 ダッタン人の歌 作者不詳 ボロディン そよげ西風よ 運べ歌を
54 たてよ祖国の子ら ドブロフスキー バニュフニィク たてよ祖国の子ら
55 たなばたさま 権藤はなよ 下総 皖一 ささのは さらさら のきばに
56 七夕 高橋掬太郎 佐々木 英 七夕まつり 星まつり
57 谷間のタオ 佐々木 昌 佐々木 昌 いつもぼくたちの 旅は
58 谷間のともしび ライオンズ ハート 黄昏に我家の灯 窓にうつり
59 谷間の虹 高石とし子 高石とし子 春になるたび思い出す
60 種まきすんだよ リトアニア民謡 リトアニア民謡 種まきすんだよ お嫁に
61 楽しいショティッシュ 小林 幹治 スウェーデン民謡 ララ 真っ赤な帽子に
62 楽しいスキー 土橋 茂子 ロシア民謡 明るい光 梢にさして
63 たのしいね 山内佳鶴子 寺島 尚彦 楽しいね【手拍子】 両手を
64 旅立ち 松山 千春 松山 千春 私の瞳が 濡れている
65 たびだちの朝 依田 保之 依田 保之 ひとりぼっちで さみしい時
66 出発(たびだち)の歌 及川 恒平 小室  等 乾いた空を 見上げているの
67 旅立ちのうた BANANA・ICE 桜色の夕陽で 頬を染める
68 旅立ちの日に 小嶋  登 坂本 浩美 白い光りの中に 山なみは
69 旅だつ朝 岩城 紀子 秋元 修司 旅立つ朝 私は贈ろう
70 出発つあなたに 小沢 律子 小沢 律子 長い道の途中で 出会った
71 旅立つ友に らっく ケム(あおい空) 旅立つ友に贈ろう この歌を
72 旅立つ娘 サリニコフ モクロウソフ 娘は旅立つ アルタイへ
73 旅に出よう 葛西 友彦 葛西 友彦 旅に出よう 夕暮れの街
74 旅に出ようよ 小中 尚子 小中 尚子 旅に出ようよ ギターを肩に
75 旅の秋 堀内 敬三 ロシア民謡 月の光 地にあふれ
76 旅のはじまり 佐伯  洋 豊田 光雄 俺たち 働く者の願いは
77 旅の宿 岡本おさみ 吉田 拓郎 浴衣の君は 尾花の簪
78 旅人たち 石黒真知子 木下そんき 私達は旅人 鈍行電車に
79 旅人の唄 野口 雨情 中山 晋平 山は高いし 野はただ広し
80 タマゴとニワトリ 保富 康午 フランス民謡 昔むかしの そのまた昔
81 だるまさん わらべ歌 わらべ歌 達磨さん達磨さん にらめっこ
82 誰か教えて誰か答えて 佐藤  香 佐藤  香 大気が汚されたとき 何も
83 だれかが口笛吹いた 阪田 寛夫 フランス民謡 だれかが口笛吹いた
84 だれがこおりをとかすの レオ・レオニ 林  光 だれが 氷をとかすの
85 誰か故郷を想わざる 西条 八十 古賀 政雄 花摘む野辺に 日は落ちて
86 誰が知ろうか イサコフスキー サハロフ 日暮れに若者が あたい
87 誰もいない海 山口 洋子 内藤 法美 今はもう秋 誰もいない海
88 俵はごろごろ 野口 雨情 本居 長世 俵はごろごろ お倉に
89 ダンカン・グレイ スコットランド民謡 スコットランド民謡 ダンカングレイが お嫁を
90 団結おどり 森田ヤエ子 荒木  栄 ごんぼう抜きゃ嫌じゃと
91 炭鉱社宅のおかみさん 荒木  栄 荒木  栄 炭鉱住宅のおかみさんは
92 炭鉱ばやし 淀川  正 荒木  栄 たて坑なー たて坑やぐらに
93 炭坑夫行進曲 ドルマトウスキ フレンニコフ 我ら栄えある 炭鉱労働者
94 たんじょうび えほん唱歌 えほん唱歌 今日は わたしのたんじょう日
95 炭婦協行進曲 荒木  栄 荒木  栄 鉱山に働く わが夫 激しき
96 タンブリンのわ 山上 武夫 岩河 三郎 わ わ タンブリンのわ
97 田んぼの中の一軒家 マザーグース イギリス民謡 たんぼの中の お百姓家
98 たんぽぽ 葛原しげる 本居 長世 たんぽぽたんぽぽ 田んぼ
99 たんぽぽ 門倉  訣 掘越  浄 雪の下の故郷の夜 冷たい
100 タンポポ 小森 香子 大西ススム 金網の向こうに 小さな春
101 たんぽぽさん 神沢 利子 湯山  昭 野原がつけた 黄色いぼたん
102 たんぽぽはとんだ 神田智代美 豊田 光雄 光に満ちた朝の 窓辺の
103 タンポポの歌 峯  陽 峯  陽 空襲の焼け跡に 咲いていた
104 たんぽぽの詩 高岡 良樹 高岡 良樹 ある日出会った ひとり
105 たんぽぽの花が咲くとき すずききよし すずききよし 南から緑の風が やってくる
106 炭郎くんと炭子さん 投野 一隆 荒木  栄 おれは炭労のタン郎くんだ
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏    作詞  作曲  歌い出し
1 小さい秋みつけた サトウハチロ 中田 喜直 誰かさんが 誰かさんが
2 小さい手を守ろう 学芸大札幌 分校うたう会 子供達が手をつなぎ
3 小さいぐみの木 ロシア民謡 ロシア民謡 何故か揺れる 細きグミ
4 小さい同志 槇本 楠郎 守田 正義 来い来い 世界の小さい同志
5 小さい部屋で ネクラーソフ ロシア民謡 小さい部屋の ともしびよ
6 ちいさいあなたに 保母のうた祭 保母のうた祭 小さなあなたの その目の中
7 小さなカエル 西山青年会 萩のけい子 小さな池の 小さなカエル
8 小さな喫茶店 瀬沼喜久雄 F・レイモンド それは去年の ことだった
9 小さな木の実 海野 洋司 ビゼー 小さな手のひらに一つ
10 小さな鈴 ロシア民謡 ロシア民謡 小さな鈴よ 野の青い花
11 小さな世界 M・シャーマン B・シャーマン 世界は狭い 世界は同じ
12 小さな天使のうた ビオレータ・パラ ビオレータ・パラ 空に舞い上がる 小さな
13 小さな日記 原田 晴子 落合 和徳 小さな日記に綴られた 
14 ちいさな花 小森 香子 中尾 和子 五月晴れの空の下で 輝く
15 ちいさな春の詩 藤咲 徳治 藤咲 徳治 季節はずれの 淡雪はるか
16 小さな町 笠木  透 田口 正和 まわり山々 ぽつんと盆地
17 小さなラッパ吹き ドイツ民謡 ドイツ民謡 みんなの愛する友
18 チェルケスの山男の歌 チェルケス民謡 チェルケス民謡 俺たちゃ誰でも知っている
19 チェレムシナ ウクライナ民謡 ウクライナ民謡 森に響くカッコー つばめ
20 誓い 山ノ木竹志 安広 真理 奪われた権利のもとで
21 誓いの石 ジャーロフ モクローソフ 冷たき波 荒れ狂う
22 ちかてつ 名村  宏 越部 信義 地下鉄は いつも真夜中
23 力をひとつに 鈴木 太郎 高月 啓充 花は風の中で 咲いている
24 地球のうた 川津 恒一 梅原 司平 この土に 緑が欲しい
25 地球の仲間 クニ 河内 井上 忠夫 地球は今日も 息をしている
26 地球の日 関山 昭子 大西 進 美しい星に 生きるよろこび
27 地球は回る いぶき工学部 いぶき工学部 この地球に 生まれた僕たち
28 地球はみんなのもの… 山川 啓介 いずみたく さぁ 耳をすましてごらん
29 地球村字日本 十三与太郎 長森かおる 私の生まれた星の名は
30 地球よまわれ 一見 静代 西良 三郎 静かに地球は回り
31 地球をあるきたい 仲田としあき 山下六合雄 愛したことがありますか
32 筑紫野に春を 荒木  栄 荒木  栄 筑紫野に豊かな緑 取り戻
33 竹馬の友 三鷹 淳 三鷹 淳 潮鳴りの 聞こえる町で
34 筑豊の子守唄 大野 隆司 岡田 京子 卸底から百斥スラにない
35 筑豊の子守唄 市丸 郁夫 大潟 瑞生 遠賀河原に 菜の花
36 筑豊無人駅ブルース 大野 隆司 岡田 京子 赤いホウセンカが 咲いて
37 地質学者 グレベーンニコフ パフムートヴァ 君は南へ進み 我は北へ
38 地上の星 中島みゆき 中島みゆき 風の中のすばる 砂の中
39 L 組曲「地底の歌」 荒木  栄 荒木  栄 有明の海の底深く地底に
40 地底建設のうた 作者不詳 荒木  栄 我等の頭上 空も陽も無く
41 チゾルム街道 とちの実 アメリカ民謡 北へ北へ 牛を追って
42 ちっちゃいあの子 大仏&コケ 大仏&ジキル ちっちゃいあの子は白い花を
43 ちっちゃなすずめ 大日方俊子 アメリカ曲 おぼえて おきなさい
44 ちっちゃな箱 M・レイノルズ 高石ともや 丘の上にたくさんの ペナペナ
45 血まみれの鳩 西岡たかし 西岡たかし 血まみれの小さな鳩が 
46 チャンパの花 ラオス民謡 ラオス民謡 五月の花よ あざやか
47 チュア・メ・ダトの花 小森 香子 大西  進 どんなに戦の火が猛り
48 美らうた 五十嵐典子 安宏 真理 さとうきび畑を 渡る風に
49 チューリップ 近藤 宮子 井上 武士 咲いた咲いた チューリップ
50 チューリップのアップリケ 岡林 信康 岡林 信康 うちがなんぼ早よ 起きても
51 中国地方の子守歌 日本古謡 日本古謡 ねんねこしゃっしゃりませ
52 ちゅうちゅうねずみ 作者不詳 作者不詳 ちゅうちゅう ねずみ 宙返り
53 鳥海山の歌 土方 達男 土方 達男 ここのお山は あずま一
54 調子をそろえてクリック… オーストラリア曲 オーストラリア曲 今日も朝から 一日中
55 ちょうちょう 野村 秋足 スペイン民謡 ちょうちょう なのはにとまれ
56 蝶々のお夢 加藤 省吾 海沼  実 月夜のお庭の 花畑
57 チリビリビン チオテット ペスタローゼ 漕ぎ行く流れに しろがね
58 ちりんちりんじてんしゃ 小林 純一 中田 喜直 ちりんちりん 自転車
59 チロルの子守唄 スイス民謡 スイス民謡 ああ ハイジ(ブン) バイジ
60 チロルの若者 阪田 寛夫 チロル民謡 チロルの若者は ララ
61 ちんから峠 細川雄太郎 海沼  実 ちんからほい ちんからほい
62 ちんぬくじゅうしい 朝 比呂志 三田 信一 あんまーたむのー 煙とんと
63 チンボーラーの独り言 永井 和子 神野 和博 わたしはいつも岩の上
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏    作詞  作曲  歌い出し
1 Tomorrow 杉本 竜一 杉本 竜一 時の流れ いつでも 
2 追憶 古關 吉雄 スペイン民謡 星かげやさしく またたく
3 津軽のふるさと 米山正夫 米山正夫 りんごのふるさとは 北国
4 津軽りんごうた 清水みちる 田中 利光 御山岩木の 朝霧晴れて
5 つき 文部省唱歌 文部省唱歌 出た出た 月が 円い円い
6 月あかり ユーリエフ ユーリエフ 月の夜 雪は輝き
7 月かげさやかに アルイモフ ドナエフスキー 月かげさやかに 照り
8 月影すでになく ポーランド民謡 ポーランド民謡 月影すでになく ただ
9 月がのぼるとき 中央合唱団 中国青海民謡 お月様が にこにこ昇る
10 月の照る夜 ウクライナ民謡 ウクライナ民謡 月の光 明るく照る
11 月見草 森田ヤエ子 荒木  栄 月見草は夜咲く花なのに
12 月見草の花 山川  清 山本 雅之 はるかに海の 見える丘
13 月夜 ウクライナ民謡 ウクライナ民謡 月の光青く照らし
14 月夜の兎 水田  光 高沢  隆 ポッタンポッタン やれ搗け
15 月よ照らすな ウクライナ民謡 ウクライナ民謡 照らすな月よ 誰も照らす
16 つくろうあなたと 滝 ひろし 磯野 晃平 いつまでも残したい暖かな
17 L 土の歌 佐藤 眞 大木 惇夫 耕して 種を撒く土
18 集いのカノン 澤 友紀 モーツアルト 我が友来たれや 楽しい
19 つなごういのち守る手 加藤 健一 加藤 健一 も一度じぶんの脚で
20 つばさ 門倉さとし 吉川 敏男 鳥は空を飛んで行く
21 翼(Wings) 武満  徹 武満  徹 風よ雲よ光よ 夢を運ぶ
22 翼ある限り 白梅女子短大 ぐるっぺ 誰もが自由を捨てて
23 翼にたくして 坂本秀樹 位田  進 どこを訪ねて行くのさ
24 翼のない天使 藤田 敏雄 いずみたく さみしさに一人で ふるえ
25 翼をください 山上 路夫 村井 邦彦 いま私の 願いごとが
26 つばめ 則武 武昭 安藤  孝 つばめの母さん すいすいすい
27 つばめ セラデール セラデール つばめよ 青き空の
28 つばめ アルメニア民謡 アルメニア民謡 大空高く 飛び交いながら
29 つばめの旅 三苫やすし 海沼  実 つばめ つばめ 海越えて
30 つぶやきをささやきを声… 窪田  亨 小林 秀雄 聞こえてくる 聞こえてくる
31 (つぼみ) nonoka nonoka 蕾は夢見る花を
32 つぼみの歌 江間 章子 平井康三郎 つんつん つぼみ つんつん
33 つみき まどみちお 中田 喜直 積み木が一つ 並べて二つ
34 罪つくり アメリカ民謡 アメリカ民謡 あの時俺らは 独り者
35 冷たい雨 高石ともや M・レイノルズ 静かに暮らしたい けれど
36 つりかわさん まどみちお 磯部  俶 朝は朝で おはよう電車の
37 釣り好き A・バルト スタロカドム… 今朝も早くから 釣り好き
38 ガムザトフ フレンケリ 私はふっと思う 傷つき
39 つーんつん 宮澤 和子 夏原あきみち 人差し指で えみちゃんの
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏    作詞  作曲  歌い出し
1 竹下八重子 荒木 栄 太い手細い手日焼けの手
2 出会い 門倉さとし りんごっこ あなたに会えて 本当に
3 出逢い 舘岡 道宏 りんごっこ 知らないで声かけて
4 出逢い 坂本 秀樹 位田 勉 誰かどこかで 生きている
5 手編の靴下 竹内伸光 宮川 泰 小さな夢を編み込んだ
6 ディアボロの歌 作者不詳 オーベル 岩にもたれた もの凄い人
7 デイゴの花 峯  陽 松永 勇次 殺されたのは海 殺された
8 てぃんさぐぬ花 沖縄県民謡 沖縄県民謡 てぃんさぐぬ花や 爪先に
9 出かせぎの歌 門倉さとし いずみたく この手の平に 雪は消え
10 出稼ぎの歌 小幡周太郎 長谷川謹一郎 冬が来るとおいらは渡り鳥
11 手紙(岡林) 岡林 信康 岡林 信康 私の好きな みつるさんが
12 手紙(横井) 横井久美子 横井久美子 お逢いできてとてもしあわせ
13 手紙(園田) 濱  裕子 園田 鉄美 風の止まない夜に 星の
14 手紙(アキ) Angela・アキ Angela・アキ 拝啓 この手紙読んでいる
15 手さぐりの青春 三佳 令二 藤家 虹二 泣かないで泣かないで
16 鉄塔のある町 加治佐光吉 位田 勉 師走の空に舞い上がる
17 手と手と手と 二本松はじめ 二本松はじめ 春だ春だ春だ 仲間の春だ
18 手にハンマーを 藤田 敏雄 いずみたく 十八歳の 誕生日の夜
19 てのうた すずききよし すずききよし 君のその手は なんのため
20 手のひらを太陽に 梁瀬たかし いずみたく 僕等はみんな生きている
21 手のひらの歌 伊黒 昭文 寺原 伸夫 苦しい時には見つめてみ
22 でぶいもちゃんちびい… まどみちお 湯山  昭 でぶいもちゃん 土の中で
23 手をたたきましょう チェコ民謡 チェコ民謡 手をたたきましょう タンタン
24 手をつなぐ仲間達 秋元 修司 秋元 修司 つなぐ手の温もりに 仲間を
25 手をつなごう 中川李枝子 諸井  誠 手をつなごう みんなで手を
26 天国の岸辺 L・フラット E・スクラッグス 悩みを背負い 涙に濡れ
27 天使の羽のマーチ 向井  一 松尾 善雄 腕白 れい点 立たされ
28 天使のハンマー L・ヘイズ P・シーガー もしもハンマー この手に
29 天使の部屋 ST・ばらやど すずききよし 暗い箱のような 部屋で
30 でんしゃがはしる 松山 祐士 松山 祐士 電車がはしる ガタゴトはしる
31 電車ごっこ 井上  赳 信時  潔 運転手は君だ 車掌は僕だ
32 電話 矢車 十郎 足羽  章 チリンチリンチリン もしもし
ぺーじとっぷ
No  曲名 演奏    作詞  作曲  歌い出し
1 父さんからのプレゼント ドリース ドルハニヤン お誕生日に 母さんが
2 東京の朝の歌 関  鑑子 ブランテル 東の空は赤く映えて
3 道化師 B・バルカス ディミトロフ ひとすじの光りの中で
4 峠の我が家 アメリカ民謡 アメリカ民謡 空青く 山は緑 谷間に
5 峠をこえて 合唱団若者 合唱団若者 あなたと歌うのが 好き
6 同志は倒れぬ ステークリッヒ ステークリッヒ 正義にもゆる戦いに
7 同志よ固く結べ 飯渕敬太郎 ユダヤ闘争歌 同志よ固く結べ 生死を
8 灯台守 勝 承夫 イギリス民謡 凍れる月影 空に冴えて
9 どうづなのうた 杉 ちひろ 電通うたごえ 胴綱を 【ヨイショ】 腰に
10 ドゥビヌーシカ ボグダーノフ ロシア民謡 悲しい歌 うれしい歌
11 動物園へ行こう 海野 洋司 T・Paxton 動物園へ行こうよ みんなで
12 遠い世界に 西岡たかし 西岡たかし 遠い世界に旅に出ようか
13 遠くへ行きたい 永  六輔 中村 八大 知らない町を歩いてみたい
14 遠い日の想い出 岩城 紀子 北上  力 遠い日の想い出は
15 遠いふるさとへ プーシキン ボロディン 君はいま去りゆく 遠い
16 遠い街 秋元 修司 秋元 修司 今でも時々夢の中に出てくる
17 遠い道を C・ポドレフスキー V・フォーミン トロイカの鈴がなる 遠ざ
18 通り雨のうた Sai(あて) Jin(あて) 通り雨が やんで
19 通りゃんせ 日本童歌 日本童歌 通りゃんせ 通りゃんせ
20 灯籠流し くるいひとし くるいひとし 行けば必ず会えるって
21 時には昔の話を 加藤登紀子 加藤登紀子 時には昔の話をしようか
22 時の流れ ペルー民謡 ペルー民謡 時の流れを 僕ら知り
23 時の流れの中に 三橋邦男・他 秋元修司・他 変わる時の流れを告げる
24 とけいのうた 筒井 敬介 村上 太朗 コチコチカッチンおとけいさん
25 とことんまで話そうよ 小田 健也 山本 直純 とことんまで 話し合おうよ
26 どこかに愛のうたが アガーシナ ポノマレーンコ どこで愛のうたが赤く
27 どこかで春が 百田 宗治 草川  信 どこかで春が 生まれてる
28 どこにあるの 長谷  治 長谷  治 どこにあるの どこにあるの
29 どこにいればいいん… A・P・カーター 高石ともや 花がしおれて行く日には
30 どこへ行っても 田沼 エグ 田沼 エグ 秋田へ行って 歌をうたえば
31 どこまでも幸せ求めて 長谷  治 長谷  治 夕べ二人で歩いたことが
32 どじょっこふなっこ 東北わらべ歌 岡本 敏明 春になれば 氷(しが)こも
33 とっきゅうこだま 宮沢 章二 磯部  俶 特急 特急 道草くわずに
34 嫁ぐおまえに 富樫 秀治 松田 昌弘 私がこの村に 嫁いだのは
35 とつぐ日に 中東たつえ 村上 清子 私がお嫁に行く夜
36 突然のわかれ くるいひとし くるいひとし がれきの山  がれきの街
37 突然のわかれ くるいひとし くるいひとし 魚の料理が 女房の得意
38 どっちかな? すずききよし すずききよし どっちかな?どっちかな?
39 ドナ・ドナ セクンダ 安井かずみ ある晴れた昼下がり 市場
40 となりのトトロ 宮崎  駿 久石  譲 トトロ トトロ トトロ トトロ
41 となりへきた人 ポチョムキン ポチョムキン くよくよすることは ない
42 ドニェープルの嵐 シェフチェンコ ウクライナ民謡 怒濤さかまくドニェープル
43 ドニエプルの歌 作者不詳 フラドキン 故郷の花開く 河岸に立ち
44 とび職ぐらし すずききよし すずききよし 車はマッチ箱 人は豆つぶ
45 飛びだせ今 岩城 紀子 秋元 修司 飛びだせ 今 陽は昇る
46 飛び立て青空へ 税所 裕幸 福留 幸一 ふくらめふくらめ 風船よ
47 飛び立とう 安達賢一郎 依田  勉 飛び立とう 飛び立とう
48 扉を開いて 金沢大民族音楽合唱団「あて」 大きな扉を前にして 足を
49 飛べぼくらの願い 定演実行委 宮沢勝之 大空高く のぼる風船よ
50 とべよ鳩よ マトソフスキー ドナエフスキー 飛べよ鳩よ飛べよ
51 どぶ川のうた ともろぎゆきお 青山 義久 どぶ川だって 夢がある
52 トマト 荘司  武 大中  恩 トマトって 可愛い名前だね
53 (ともしび) イサコフスキ 作者不詳 夜霧のかなたへ 別れを
54 ともしびのような人 小森 香子 大西  進 ともしびのようなひとよ
55 ともしびを高くかかげて 岩谷時子 冨田 勲 ともしび手に高く かかげて
56 ともだち 永  六輔 いずみたく 君の目の前の 小さな草も
57 ともだち(後藤) 後藤悦治郎 後藤悦治郎 ひとりぼっちじゃ 生きて
58 友だち 門倉さとし 和田 吉孝 風の冷たい夜の街を
59 ともだち賛歌 阪田 寛夫 アメリカ民謡 ひとりとひとりが うでくめば
60 ともだちになるために 新沢としひこ 中川ひろたか ともだちになるために 人は
61 ともだちのうた 大澤功一郎 西崎嘉太郎 みんなともだち 楽しい仲間
62 友だちはいいもんだ 岩谷 時子 三木たかし 友だちはいいもんだ 目と
63 ともだちよ 神津キミエ 小川 笛子 ともだちよ 俺の手は油にまみ
64 友よ(岩谷) 岩谷 時子 いずみたく 友よ淋しい時 お前に会い
65 友よ(岡林) 岡林 信康 岡林 信康 友よ 夜明け前の 闇の中で 
66 友よ(青山) 武石ふもと 青山 義久 友よ どんなに辛い時でも
67 友よ明日また会おう 安達賢一郎 依田  勉 吹雪の中を通り抜け 友と
68 友よ 君よ 高橋 正圀 岡野 貴彦 友よ 君よ 憧れ満ちた
69 友よさようなら 久保田彰孝 久保田彰孝 君の行く手に 道がある
70 友よ!ひるまず M・ミハイロフ ロシア民謡 進まん我が友 心ひるまず
71 友を待つ歌 上坂 茂男 タイ民謡 小窓 開けて見れど
72 トラジ 朝鮮民謡 朝鮮民謡 トラジトラジトラジ 可愛い
73 囚われ人 ロシア民謡 ロシア民謡 果てなき野の彼方
74 トラン・ブーラン 松田 トシ インドネシア民謡 トラン・ブーラン 南の国の
75 鳥の歌 北川 フラム カタロニア民謡 麓しき夜 気高き光
76 ドレミ W・ガスリー W・ガスリー 毎日ぞろぞろカリフォルニア
77 ドレミの歌 O・ハマー… R・ロジャース ドは ドーナツのドー
78 トロイカ ロシア民謡 ロシア民謡 雪の白樺並木 夕日が映え
79 トロイカ(井上) ヴャゼムスキー ブラホフ 走るよトロイカ 渦巻く雪よ
80 トロイカ(矢沢) ロシア民謡 ロシア民謡 ましろく雪積もる 果て無き
81 トロイカ(山之) ロシア民謡 ロシア民謡 駆けるよトロイカ矢のように
82 ドロップスのうた まどみちお 大中  恩 むかし 泣き虫かみさまが
83 十和田の底に 永 六輔 いずみ たく 湖の底に沈んだ リンゴ
84 永遠に輝け 熊谷 勇二 たかだりゅうじ 緑の枝は 空に高く
85 どんぐりころころ 青木 存義 梁田  貞 どんぐりころころ どんぶりこ
86 どん底の歌 ゴーリキ ロシア民謡 夜でも昼でも 牢屋は暗い
87 どんづまりのうた 森田ヤエ子 荒木  栄 追いつめられて食い詰めて
88 飛んできた椋鳥 マトウソフスキー ドナエフスキー 若葉萌える 森の曉の空に
89 とんでったバナナ 片岡  輝 桜井  順 バナナがいっぽん ありました
90 どんと来い 荒木  栄 荒木  栄 みんな集まれ腕を組め
91 とんとんともだち サトウハチロー 中田 喜直 とんとん友だち みんなで9人
92 ドンドン なかにしえいじ なかにしえいじ 赤いトンボを知ってるかい
93 トントントンはいってますか 伊藤アキラ 越部 信義 トントントン 入ってますか
94 どんな時でも 金沢大「あて」 金沢大「あて」 どんな時でも 手をとって
95 どんなに冬が長くても 佐藤 圭子 丹野信一朗 どんなに冬が 長くても
96 ドンの若者 ロシア民謡 ロシア民謡 轟きわたる その響き
97 トンバンドン おうちやすゆき 越部 信義 人差し指で たたこう トントカ
98 とんび 葛原しげる 梁田  貞 飛べ飛べとんび 空高く
99 トム・ピリビ 水野 汀子 ポップ トム・ピリビは2軒 お家を
100 とんぼのめがね 額賀 誠志 平井康三郎 とんぼのめがねは 水いろ
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