ドニエプルの歌【Cm】

作詞
作曲
訳詞
作者不詳
フラドキン
楽団カチューシャ


故郷の花開く 河岸に立ちて
我々は 過ぎし日の戦いを偲ぶ
  ■ドニエプルは流れゆく
  ■広々と遠く

我々は斗えり ソビエトの為に
激戦のただ中に 倒れたる戦友は
  ■ドニエプルの名と共に
  ■生きてあり 永久に

ドニエプルの激流に ファシストは沈み
我が祖国安らかに 栄え行くごとく
  ■ドニエプルよ 流れゆけ
  ■滔々(とうとう)と強く



新おけら歌集(13/03/23-17/02/14) 楽団カチューシャ / 楽譜:bunbun(2014/09)
■資源豊かなアルタイ地方へ、若いコムソモール(青年共産同盟)員の技術者達は建設の意気たくましく出かけて行きます。 この曲は、アルタイへ出発する娘に恋している若者が、後日建設班に加わり、アルタイへ出かけて行くことで、恋を解決するという内容を軽快に歌っています。