深浦のうたごえver2016

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うたごえを愛する皆さま! 2017/05/03
サークルおけら代表 bunbun
■今年も、おけらの「深浦のうたごえver2017」を開催します。今年も思いっ切り歌って、腹の底からうたごえを楽しんでみませんか!
■全国各地のうたごえ仲間達に、お世話になりながらの15周年です。お誘い合わせの上お出かけください。
BGM:深浦の空


深浦のうたごえの様子(2016年10月)

■昨年は200名を越えるうたごえの仲間が深浦に集まってくれました。この様子が東奥日報に大きく掲載され、沢山の電話やらメールやら励ましの言葉をいただきました。楽しいうたごえの時間を共有できた皆さんに、心から感謝申し上げます。
■全国各地から参加される皆さんがそれぞれのエネルギーそしてそれぞれの思いを運んで来ていただければ、10倍も100倍も楽しくなる「深浦のうたごえ」です。みんなで素晴らしい時間を作り上げましょう。
日時 2017年10月08日(日)午後5:00〜
場所 青森県深浦町 深浦観光ホテル
会費 1000円(ソフト・ドリンク+手作りおやつ)
連絡 青森県西津軽郡深浦町 佐藤英文
電話:0173-74-2266
携帯:090-3980-2112
Mail:bunbun@infoaomori.ne.jp

■プログラム(予定)■■
ぺーじとっぷ
時間 内容 備考(司会etc
17:00 深浦のうたごえ(第一部) 森のフクロウ
17:45 休憩(おしゃべり交流time)  
18:00 ヨーデル・ミニコンサート
18:45 休憩(おしゃべり交流time)  
19:00 深浦のうたごえ(第三部) bun&ママ
20:00 深浦のうたごえ終了  
20:30 徹底交流会(観光ホテル) 会費:2500円
   
■昨年の様子■■
■ゲスト紹介■■ ぺーじとっぷ
ヨーデル・チロリアン(佐藤憲男氏/高山圭子氏)
佐藤憲男氏(ヨーデル歌手)
 慶応大学文学部卒業後、毎日新聞記者として活躍。東京本社勤務などを経て、故郷仙台に戻り、仙台フィルハーモニー管弦楽団演奏事業部次長、仙台市市民文化事業団事業課長、仙台市青年文化センター副館長などを歴任。
 文化庁在外研修員として、スイス・バーゼル音楽大学やドイツ・シュツットガルト国際バッハアカデミーなどで芸術運営学を研鑽、合わせてクラシック音楽の本場に脈々と伝わる大衆音楽、アルプス音楽のヨーデル唱法に磨きを掛ける。
 2006年にはインドネシア・バリアートフェスティバル、2010年には韓国・ソウル公演、2011年にはスイスのインターラーケンで行われたスイス連邦ヨーデルフェストにゲスト出演しスタンディングオベーションで迎えられたほか、著名な雑誌「スイスファミーリエ」に特集記事として取り上げられ、また全国放送のスイスSFテレビではライブオンエア、フランスのテレビ局からもオンエアされた。
 2010年のドイツ・ミュンヘン郊外での演奏会では、現地の名立たるヨーデル歌手陣、マリアヘルビッヒ親子、ヒルデ・オットー、ギッツィウントエリカらから絶賛を博した。後進の指導にも力を入れており、仙台のNHK文化センターでもヨーデル講座を担当している。

高山圭子氏(アルト歌手)
 国立音楽大学声楽科卒業後、ウィーンへ渡り、オルガ・ワルラ・コロ氏に師事。その後スイスでクルト・ヴィトマー氏に師事。帰国後「長久手国際オペラ声楽」「友愛ドイツ歌曲」などのコンクールに入選、「日本モーツァルト音楽コンクール」奨励賞。
 これまでに第九、メサイア、マタイ受難曲、ヨハネ受難曲、ロ短調ミサ、アルトラプソディー、モーツァルト・レクイエム、ドヴォルザークレクイエム他オラトリオを初めとする宗教曲等のアルトソロとして、仙台フィル、東京交響楽団、日本フィルなど数々のオーケストラと共演。その他ドイツ歌曲を中心としたコンサートにも国内外数多く出演している。 2010年にはウィーン在住のバヤン奏者とウィーン楽友協会ホールにて共演、2013年5月には台北、台南でのコンサートにも出演。日本にはほとんどいない本格的クラシックアルト歌手ながらその豊かで艶のある声量を生かし、専門のドイツリートからヨーデル合唱までもの幅広い分野をこなす、まさに「マルチ・アルト」として内外から高い評価を得ている。
■伴奏陣紹介予定■■

楽器 名前 備考
アコーディオン: おやきさん/富永さん 千葉/東京
ピアノ: もんもんさん 亀戸なつかし会
ギター: 流れのギター弾きさん うたごえ若人
ウッドベース: bunbun サークルおけら
   

■司会者紹介予定■■ ぺーじとっぷ
★森のフクロウさん
■本名:金谷守晶(かねやもりあき)1950年秋田県能代市生

 1965年頃から家出しては「うたごえ喫茶」に入り浸り、上京して大学に入るも、うたごえ喫茶熱が昴して中退。1972年、東京芸術座を経て「児童劇団ともしび(ともしび出演部)」のスタッフとなる。1974年より、うたごえ喫茶ともしび新宿店で司会をするようになる。1975年に専従を降り会社勤めをするも、その後の20年間は、ともしび亀戸店、小岩店、新宿店でうたごえ喫茶の司会をする。
 現在は会社勤めの傍ら、ともしび亀戸店なつかし会(店は80年に閉鎖)で年2回のうたごえ喫茶の企画・音響・司会をこなしている。この他、松原団地うたごえ喫茶など2カ所で月一回のうたごえ喫茶を主催している。
 あちこちに出没するが、「ともしび亀戸」や「うたごえサークルおけら」のホームページで昼寝していることがあるので、見つけられるかも………
★bunbunとbunママ
・うたごえサークルおけらの代表。彼の大学時代はうたごえ全盛期。しかし、うたごえの「う」の字も知らずに、ひたすらバンドのアルバイトで不真面目に過ごす。
・せっかく入社した会社を辞め、深浦に帰る。暇を持て余しているときに「うたごえ」に巡り会う。うたごえサークル「おけら」を結成し、うたごえ活動を開始。うたごえ喫茶やらいろいろな文化活動を経て、現在にいたる。

・200年、25年ぶりに「うたごえ喫茶」の司会(乗せられて)をやり、その迷司会振りで、会場を静まりかえらせ、ひんしゅくをかう。
 最近は、冷静沈着なbunママと二人で3部の司会を担当。しかし二人とは名ばかり、bunママに引きずられること多し。何か困ると、即座にふかうら弁を駆使して誤魔化すので要注意。深浦のうたごえ後は、毎年燃え尽き症候群を患う困った奴………。
■参加申し込み■■
宿泊関連 備考
■今年も「深浦観光ホテル」を貸し切ります。宿泊=1万円 ・うたごえ+交流会費込み
申し込み項目 備考
■ 名前 / 住所 / 電話  
■ 合唱団名・サークル名 (属してない方は結構です)  
■ ホテルの都合もありますので、宿泊は2017年9月20日とします。  
申し込み先 備考
うたごえサークル「おけら」■    Mail to bunbun
ぺーじとっぷ