ラスト・ワルツ【C】
+1967年+

作詞
作曲
訳詞
L・リード
B・メイソン
松島 由佳


はじめてあった時に 何故かあなたにひかれ
激しく燃えたはずなのに
今は ただ むなしく
  ■せめてもう一度 踊りたいあなたと
  ■はじめてあった あの時のように

どうしようもないから 別れようと言うのね
見つめ合うその瞳に
恋の花 散っていた
  ■せめてもう一度 踊りたいあなたと
  ■はじめてあった あの時のように
いつまでも 変わらずに
愛して ほしかった
★ララララ……(間奏=ピアノ)
  ■せめてもう一度 踊りたいあなたと
  ■はじめてあった あの時のように



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新おけら歌集(09/10/13)Req:中村さん / 楽譜:bunbun(2014/10)
■この曲をReqされた時、やたら聲のデカイ外国のおっちゃんのお顔(ただし真っ白)が浮かびましたが、なかなか名前が………。よーやく分かりました。エンゲルベルト・フンパーデンクという、これまたやたら長い名前の歌手でした。聞くだけで、歌ったことは無いですね。