いのちひからせて 【G】
|
   |
作詞
作曲 |
林 学 |
 |
1 |
どこで生きていても いのち光らせてる
小さな花も野の花も 同じ空の下で
冷たい夜風に打たれても
震える心寄せ合おう
■きっと朝はくる 明けない夜はない
■きっと朝はくる 朝はくるよ
|
| 2 |
どこで生きていても いのち光らせてる
小さな虫も鳥たちも 同じ空の下で
喜びや悲しみ分かち合い
やさしい心かさねよう
■きっと春はくる 日差しやわらかな
■きっと春はくる 春はくるよ
|
| 3 |
どこで生きていても いのち光らせてる
ふるさとの山も川も 同じ空の下で
雪解け水のせせらぎも
明日の夢をうたっている
■きっと春はくる 微笑みながら
■きっと春はくる 春はくるよ
●みんな生きている 同じ空の下
●みんな生きている 春を呼んでいる
|
  
|

新おけら歌集(04/02/15) / うたごえツアーin秋田(04/01) / 楽譜:ビーさん(2004/09) |
| ■三重県の美土里作業所の支援コンサートのテーマソングとして作られた曲。 |
|