小砂  おけら歌集「歌い出し/な−の」  小砂

な行 に行 ぬ行 ね行 の行 もくじ とっぷ
=曲UP済/ =新曲UP/ =歌詞UP/ 工事中

歌い出し 演奏 曲   名 備   考
ないしょないしょ ないしょの ないしょ話 幼児の音楽教育
泣いたり 笑ったり ただ一度の賜り物 唱歌レコード
泣いて乾かぬ 涙の中で 紡績女工はもう泣かないよ 青年歌集4
長い間一人で 一人っきり 私の孤独 うた・うた・うた
長い道でしたと言わず 誇りを胸に
長い道の途中で出会った 出発つあなたに 紋別つくしんぼ
長い道のりを 歩き続ける みんな一緒に
長い夜が明けた 草の葉に 朝露 ツアーin秋田
長い夜 暗い夜 ふけゆく夜 ロシア歴史
流された血に そそがれた涙 物語 林光音楽の本
流す涙は誰のため 流す 生きて生きて生きて SINGOUT4
泣かないで泣かないで 手さぐりの青春
長年 給料据え置かれ 声を上げるのは今でしょう Req:園田さん
仲間達がみんなで集まる時 仲間達
仲間にさよならを 仲間にさよならを 歌集なかま
仲間にはいい娘が われらの仲間
仲間よ 腕をのばそう すばらしい明日のために
仲間よ 闘うことを たたかうことを忘れるな 1000曲集
仲よし小道は どこの道 仲よし小道 日本童謡唱歌
仲良しの若者は 今日も スコットランドの釣鐘草
流れた人は ずっと海に 海はお空になり Req:Lunatyさん
流れとうとう水豊かに 平壌は心のふるさと
流れ流れて 長良川 君かげ草
流れの岸で 網うつ漁師 漁夫の歌 ともしび歌集
流れ早き 川面ながめ うなだれる柳 カチューシャ愛唱
流れ星が一つ 夜空に かがり火のうた Req:石川さん
流れゆけよヴォルガ おおヴォルガよ ロシヤ・飯塚
流れ緩き ミシシッピー オールマン・リバー 青年歌集4
流れる汗 それが生きて 愛しあうために 大空へ飛べ
流れる汗に 青春を 燃やせ君の青春を 歌集うだっこ
流れる雲に向かって すばらしい明日の世界へ
流れる雲よ 城山に 青春の城下町 Req:前田さん
流れる涙 あるかぎり 涙の谷間に太陽を Req:木村さん
泣きたい時だってあるさ ほらお陽さまが笑ってる 小鳩よ平和…
鳴くよ鳴くよ 梢に小鳥は 春に寄せて 青年歌集5
ナコちゃんて呼んだの 誰か ナコちゃん 日本童謡唱歌
なじかは知らねど心わび ローレライ
なぜか今日も 落ちつかなくて なぜか今日も落ちかなくて 森おくじの世界
何故か今夜は 田舎の家を わらぶきの屋根 ナターシャ7
何故か揺れる 細きグミ グミの木
なぜ騒ぐこの心 なぜ今日も なぜ騒ぐこの心 森おくじの世界
何故だろう 坊や 大地はほほえむ 青年歌集4
なぜに村の人はうわさが 百姓娘 歌集あおいそら
何故にわが君 窓に 美しき君よ ロシアAlbum
何故 めぐり逢うのかを Req:春佳さん
何故 夜の窓辺に 何故に夜のふけるまで ロシアAlbum
何故わたしは こんなにも夢 なぜ私は
夏が来れば思い出す遥かな 夏の思い出
夏が来れば思い出す マウイ・ワルツ
懐かしい国の 思い出つつみ 小包 りんごっこ16
なつかしい山々よ 明日 山をこえて 世界愛唱歌集
懐かしい想い出に パリの屋根の下で 唱歌レコード
懐かしき山は 彼方に 帰省
懐かし月影 汝がよき ミネトンカの湖畔 青年歌集4
夏が過ぎ 風あざみ 少年時代
夏草は果てなく繁り 夏草の中で 歌集「反核のうた」
夏空に 麦の畑は ゆるがぬ幸 ロシヤ・飯塚
夏に咲く花 夾竹桃 戦争 夾竹桃のうた
夏の風が川べりを せり舟の唄
夏の日傾きみんなは 夕べの集い ともしび歌集
夏の夕暮どき 牧場ゆけば 夏のゆうべ 愛唱歌3
なつの夕陽は 海を照ら 俺達の恋
夏の夜空に 星が流れ 銀河にうたえ
七色の谷を越えて 花の街
何がうれしい 落葉でしょう おちばのうた 母とおさなご旧
何かが終わる時が好き いのち〜さよなら 神野和博集
何が出来ただろう 我が人生 わが人生のうたごえ喫茶 Req:Lunatyさん
何も言えなかった 別れる 何も言えなかった 森おくじの世界
何も言わないで消えた 私を呼んで ロシア愛唱
何もかも違う僕ら 分かり 僕らのいた場所 信州大中山ゼミ
何も無い僕らの中に ひとりぼっちの心
菜の花の咲く丘に登れば 菜の花のうた Singout2
菜の花畠に 入り日薄れ 朧月夜
名前も知らない 貴方と あなたのすべてを 送付楽譜
鉛になった 職場の中で 自由の光かざす者 うたごえGo
浪うち寄する 磯際の 蟹の歌 日本唱歌集S06
波切り水切り 小石を飛ばす 波切り水切り Req:Lunatyさん
涙君さよなら さよなら涙君  涙くんさよなら
波立つ海に浮かぶ艦 夜ふけの桟橋 ロシヤ・飯塚
涙はぬぐい去り さぁ顔をあげ 心の扉を開けて とまり火
波にはこばれて 南風に 竹富島の星の道 神野和博集
波をチャプチャプ チャプチャ ひょっこりひょうたん島
名も知らぬ 遠き島より 椰子の実
名もゆかし 聖きパイカル 聖なる湖バイカル ともしび歌集
悩みを背負い 涙に 天国の岸辺 歌集りんごっこ
苗代を渡る風 学校へと 思い出 うた新紹介曲
なわとび  ピョン ピョン なわとび
何でも食べる子 じょうぶな子 なんでも食べる子 母とおさなご旧
何という胸の痛みだろうか 何という胸の痛みだろうか 労音歌集
なんとまぁー 自由を 聖なる父は何というだろう 歌集ほほえみ
なんなん菜の花 咲く道は 菜の花小道 日本童謡唱歌
なんなん菜の花 ひら なんなん菜の花 すずききよし集
なんにも わからん わからん わからんちゃん
何のために争うのですか 地雷ではなく花をください ツアーin秋田
なんばの音を 子守の唄 炭鉱(やま)の娘 Req:++さん
歌い出し 演奏 曲   名 備   考
匂い優しい 白百合の 北上夜曲
にぎやかな宴会 にがい 青年歌集9
憎しみのるつぼに 赤く焼くる 憎しみのるつぼ
憎しみよ燃えろ 紅いバラの 憎しみの中から 荒木栄集
虹が出るとき 若者は 虹がでるとき 歌集りんごっこ
虹の出るような青空を 虹のでる空を 労音歌集
虹の向こうの どこか空高く 虹の彼方に
虹を架けよう 愛の言葉で 虹の民 労音歌集
虹をかけよう この町に 虹のうた 87記念歌集
日曜日に市場へ出かけ 一週間
にてるかな にてるかな 似てるかな
二度と別れられない 別れられないあなたなのに 森おくじの世界
似島は緑の島 明るい太陽 にのしま「似島」
荷馬車に揺られて ここまで 荷馬車に揺られて 若人緑file
日本国民は、恒久の平和を 日本国憲法前文
庭のシャベルが 一日ぬれて にじ 新沢コンサート
庭の小さな梅の木に 可愛い 庭の小梅 すずききよし集
庭の千草も 虫の音も 庭の千草
にんじん【にんじん】たまねぎ カレーライス 母とおさなご新
歌い出し 演奏 曲   名 備   考
ぬれた仔馬の たてがみを めんこい仔馬 日本童謡唱歌
濡れた歩道 たたずんで 何かをさがして
歌い出し 演奏 曲   名 備   考
ねこふんじゃった ねこふん ねこふんじゃった 日本童謡唱歌
ね ね ネコがね ナニヌネノ ニャニュニョのてんきよほう 母とおさなご新
眠りしニーナは ニーナ ニーナの死 青年歌集4
ねむれニコラとバード 勝利への讃歌 うたうたうた
眠れ 眠れ 母の胸に 子守歌
ねむれ ふくろうの子どもよ インディアンの子守唄 青年歌集6
眠れやコサックの 愛し子 コサックの子守歌
眠れ安らかに いとしのアリス いとしのアリスは眠る 青年歌集3
眠れ安らかに 眠れ 子守歌 青年歌集7
眠れ山よ 別れの夜を 眠れ山よ
眠れよい子よ 庭や牧場 子守歌
眠れよ いとし子よ 子守歌 青年歌集8
ねんねこしゃっしゃりませ 中国地方の子守唄 母とおさなご旧
ねんねこねんねこ 寝って もっこ りんごっこ12
ねんね ほろろん ねんねを 夢の子守唄 母とおさなご旧
ねんねんころり 母のひざ 子守歌
ねんねんころりよ 紅葉が淵の子守唄 すずききよし集
ねんねん ころりよ おころりよ 子守唄(江戸子守唄) 母とおさなご旧
ねんねんね山の リスの子は 夢買い 童謡唱歌名曲
歌い出し 演奏 曲   名 備   考
野こえ丘をこえて 野こえ山こえ 青年歌集4
ノドル江辺の砂浜 フイ ノドルの川辺 Req:lunateyさん
野に咲く花のように 風に吹 野に咲く花のように
野に咲く花は どこへゆく 花はどこへ行った Req米村さん
野に咲く花を あなたに 今日この日二人 歌集あおいそら
野には風もないのに 野には風もないのに ロシヤ・飯塚
野の花に 優しく風が吹く 生きる喜び生きる力
野の花のような 歌を 野の花のように SINGOUT4
野の面暮れて 鳥は眠り 野茨に寄す 青年歌集6
野原がつけた 黄色いぼたん たんぽぽさん 母とおさなご新
野原に咲いた 小さな花にも こころひとつに メーデー20'13
野辺に咲く花は萎れぬ 野の花はしおれない ロシアAlbum
昇り行く朝日 輝きて 春の行進曲 1000曲集
野道のはずれに 真白 いちご 青年歌集1
野よ 広き草原よ月陰 ロシアの草原 ともしび歌集
海苔巻きの おにぎりは おにぎりのうた 仲間のうたT
のろのろ でんでんむし のろのろでんでんむし
野を染めて風光り 岩燕低く 大地
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